パフォーマンスの最近のブログ記事

早いもので2011年があっと言う間に過ぎてしまいました。
東日本大震災では瞬間的ではありますが、評価額が1000万円減少することを経験しました。
その後もソブリン債務危機やタイの洪水等、2012年以降もマクロ的に株価の重しとなる問題が継続しています。
個別の企業では直接の投資先でありませんが、オリンパスや大王製紙といったコーポレートガバナンスについて考えさせられる事件もありました。
2011年は世界のあらゆる金融商品に分散投資しても打撃は受けるし、どんなに優良企業に個別投資しても何かしらのリスクは抱えているものだということがわかった年だと思います。
投資に正解などなく、全ては結果論であると。

その様な中、zillionaireは介護関連銘柄のほぼ一極集中投資で、昨年末比で+4.0%という成績を収めることができました。

アセットアロケーション


今年もよろしくお願いいたします。

年初から4月中旬までは昨年とほぼ同じ資産構成でレバレッジの効かせ具合もほぼ変えずでした。

4月に入るとある出来事があり、金融資産以外で人生最大のレバレッジをかける決断をしました。
(回りくどい言い方してますが容易に想像つくものです^^;)
バランスシートに金融資産以外も加えると、自己資本比率が大幅に悪化するので、信用取引のポジションはすべて解消することにしました。
この過程でJ-REITは現物もろともすべて売り切りました。

ただ、その人生最大のレバレッジをかけるのに必要な自己資金が思いのほか少なく済んだため(あえて少なくしたとも言えますが...)、5月に昨年から買い進めていたある介護関連銘柄に突っ込みました。

5月時点の資産構成は日本株75%、中国株20%、他5%となり、ほぼこの介護関連銘柄が今年の成績を左右する状態になりました。

結果、その介護関連銘柄は順調に上昇し、今年のパフォーマンスは+37.3%となりました。

今年については何も言うことはありません。
来年は平和に暮らせればそれでいいと思います。
(日本は戦争を起こさせないためのイニシアチブを取って欲しいな。
 今の政権は木を見て森を見ずにもほどがある気がする...)

アセットアロケーション

最後に、このブログを見てくださった皆様、リンク先の参考にさせていただいている皆様に厚く御礼申し上げます。

それでは、よいお年を

新年明けましておめでとうございます。

年明けてからだいぶ時間経ってしまいましたが、まずは12月の成績から簡単に。
前月比+9.3%となりました。

。。。続いて2009年ですが、こちらは年初にポートフォリオを非公開化したこともあり、zillionaireが2009年にどんな投資行動をしていたか振り返ってみます。

まず年初に元本回復を目標に据えたものの、これが前年比+50%以上のパフォーマンスが必要という厳しい目標でした。
そこで集中化路線を取ったのですが、当時取った集中化はアセットアロケーションを日本株25%、外国株25%、外債25%、その他25%のまま、各アセットクラスの中で集中化しようというものでした。
しかし実際実行に移してみると、さして集中化の効果がないように思えてきたのです。

そもそもこれは集中化と言えるのかと。。

ちょうどその時、J-REITの利回りが高いものだと数十%にもなっていました。
破綻リスクが織り込まれてるとは言え、J-REIT集中化路線もありかなと検討し始めます。
その結果、中堅~下位REITに分散して投資すれば、その内怪しい数社が破綻しても十分元が取れる利回り水準と判断し、計画、実行と移していきました。
まず日本株はホンダ以外すべて売却、外債も世界物価連動国債ファンドはすべて解約。そのお金と増資資金、さらに信用取引でJ-REITを買いました。
信用取引がくせ者で下位銘柄は信用で買えない銘柄が多く、仕方なく下位は現物、中堅は信用といった買い方で委託保証金率80%まで買い込みました。
1,2月はハラハラする展開が続くも、3月の官民共同投資ファンド報道から動き出し、J-REITは今年のパフォーマンスに大きく貢献しました。

他に大きかったのは2008年5月にバフェットよりも先に買っていた中国株のBYD(比亜迪股分)が2008年末12.7HKD→2009年末68.5HKDへ飛躍したことです。
今年は環境関連銘柄が強かったですね。

と、運良く前年比+114.6%と良い成績を収められました。

2009年をもって当ファンドはクロージングします。
10年間の運用成績は65.3%、年率5.2%という成績でした。

2009年末の貸借対照表とアセットアロケーションです。

ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成21年12月期(第10期) 貸借対照表
(2009年12月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 米国株式
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
2,066,278
6,886,700
268,031
5,195,524
15,624,600
 
30,041,132

 
840,958
840,958
 
 
6.7
22.3
0.9
16.8
50.6
 
97.3

 
2.7
2.7
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 前期繰越利益
 2 当期純利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



7,741,967
7,741,967


14,000,000

△ 3,217,428
12,357,551
9,140,123
23,140,124




25.1







74.9

資産の部合計30,882,090 100.0 負債純資産合計30,882,090 100.0
アセットアロケーション

ファンドをクロージングといっても投資のパフォーマンスを公開しなくするだけで、投資やブログは今後も続けていきます。

本年もよろしくお願いいたします。

ホームページの方も諸々更新しています。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド16,529 +8,827(114.6%)
※設定時基準価額10,000

今月は日本株をはじめJ-REITも増資ラッシュで、終いにはドバイショックと重い雰囲気の一ヶ月でした。

ドバイショックと言っても、大きなくくりで言えばサブプライム危機の一事象に過ぎない気もします。
サブプライム危機を線香花火で例えるなら、ドバイショックは最後の散り菊といったところでしょうか?

今月は主にJ-REITで被弾し、前月比-14.2%と振るいませんでした。

今年も残すところ1ヶ月。そろそろ確定申告に備えて、益出しや損出しをするか否か考えなければ。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド15,123 +7,421(96.4%)
※設定時基準価額10,000

今月は日経平均は10,000円を挟んで行ったり来たりと動きのない一ヶ月でした。

月末にかけて、J-REITと中国株の下落に見舞われ(今日でかなり戻しましたが)、前月比-1.9%となりました。

先月まで奇跡の7ヶ月連続でプラスだったのですが、ここに来てとうとう途切れました。

今年もあと2ヶ月。あっという間だな~

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド17,627 +9,925(128.9%)
※設定時基準価額10,000

今月は日経平均を再び一時10,000円を割るなど、月後半は軟調でした。
ダウと比べると明らかに下落スピードが速いことから、専ら日本特有の要因でしょう。
円高、亀井。。。
死に金を増やしたら経済は確実に停滞してしまうのですがね。

zillionaireは現在外貨建て資産はポートフォリオ全体の10数%しかしめてないため、以前のような円高株安のダブルパンチはそれほど喰らわなくなり、9月は前月比+2.2%となりました。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド17,961 +10,259(133.2%)
※設定時基準価額10,000

久々の更新です。
しばらくネットに繋げない環境にいました。
この間、適時開示とかまったく見れてません...
持ち株の株価が変化なかったから個別では大した材料はないかな。

8月の一番のニュースはやはり民主党の大勝でしょう。

以前から、介護ビジネスが気になっていたのと、民主党は介護に手厚いらしい(自分で調べてない)ということで、実は介護関連株を打診買いしていたのですが、選挙にまったく反応無しでした(ノ∀`) アチャー

それでも地合は良くzillionaireポートフォリオは前月比+3.8%となりました。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド17,569 +9,867(128.1%)
※設定時基準価額10,000

今月は月次で日経平均が1万円を回復するなど株価は堅調に推移。
zillionaireポートフォリオも好調に推移し、新興が崩れた日の大量買いが奏功したこともあり、前月比+12.7%となりました。

気になるニュースを何点か。

残業代引き上げ、国家公務員にも適用 人事院勧告へ

 人事院は30日、常態化している国家公務員の長時間労働を減らすため、残業代の割増賃金率を引き上げる方針を固めた。昨年成立した改正労働基準法により中小を除く民間企業で実施される割増率引き上げを公務員にも適用。具体的には、月に60時間を超える分の残業代について2010年4月から割増率を現状の 25%から50%に拡大する。
民間は減らされてるのにこのタイミングで発表する神経にあきれる。。
目的と手段がちぐはぐですな。
長時間労働を減らすんなら業務を効率化するのでは?
割増賃金率の引き上げなんかすると無駄に残業代を稼ごうとする一部のぐうたらに残業インセンティブを与えることになり、一層業務効率が落ちる可能性もあります。むしろ民間同様に残業代を引き下げて「残業=損」という意識付けをしないといけない。ぐうたらの業務効率は非常に悪いので、これでは我々の税金をどぶに捨てるようなもんです。


介護離職率18.7%に低下 08年9月末、財団法人調べ

 厚生労働省所管の財団法人、介護労働安定センターは31日、昨年10月に実施した介護労働実態調査の結果を発表した。同9月末までの1年間で介護労働者の離職率は18.7%と、前の1年間と比べ2.9ポイント低下した。平均月収は21万6489円と0.7%上昇。労働環境はやや改善した。
介護労働者の離職率がこんなに大きかったとは驚き。介護報酬の改定分改善した感じですかね。


名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド16,921 +9,219(119.7%)
※設定時基準価額10,000

今月は日経平均が一時1万円を回復し、マクロ面でも底打ち感を裏付ける指標が散見される等、株価は堅調に推移。
zillionaireポートフォリオも好調に推移し前月比+22.7%となりました!

ただ底打ちと言っても、どこまでも続く鍋底なのか、実はダマシで下り階段の踊り場かもしれず、楽観せず気を引き締めていきたいと思います。

慢心は常に危険

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド15,012 +7,310(94.9%)
※設定時基準価額10,000

今月もジョイント・コーポレーション(8874)が破綻するなど、実体経済は相変わらずですね...

zillionaireはジョイント・リート投資法人(8973)を持っているので、月曜の反応が非常に気になります!


スポンサー企業等の会社更生手続開始の申立てに関するお知らせ

系列リートに直接的な影響はない=ジョイントの会社更生手続き開始で

ジョイント・コーポレーションが東京地裁に会社更生法の適用を申請したことに関連し、同社がスポンサーとなっている不動産投資信託(リート)のジョイント・リート投資法人の運用を担当するジョイント・キャピタル・パートナーズは29日、同投資法人に直接的な影響はないとの見解を示した。リートとスポンサー会社とは別法人になっており、資産はそれぞれが管理している。このため、リートは更生法の対象外で、ジョイント・リートは今後、ジョイント・コーポの状況を見極めつつ、対応を検討する。(2009/05/29-19:48)
とは言ってますが、パシフィックが爆裂決算発表時の日コマ、日レジの時を思い出せば、ストップ安は避けられないかな。
その後、戻りがあったことを市場が学習していればいいのですが...


ちょっと気分が暗くなりましたが、今月も市場は好調で、実体経済のさらなる悪化を織り込んでいたところが、実体経済は底打ち感が出てきており、行き過ぎた分を取り戻してる感じでしょうか?
zillionaireポートフォリオも前月比+10.4%と好調に推移しました。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド12,239 +4,538(58.9%)
※設定時基準価額10,000

今月も中央コーポレーションが破綻するなど厳しい状況が続いています。
マクロ面でも悲惨な数字が続々と出ていますが、いくつか光明も見え始めています。

5ヶ月ぶりのプラスになった機械受注統計、6ヶ月ぶりにプラスとなった鉱工業生産指数。

市場もそのことを織り込んでいたのか、今月は堅調に推移し、zillionaireポートフォリオは8ヶ月振りに元本を回復!
前月比も+22.1%と3月に続き好調に推移しました。

うまくいってる時は何もかもうまくいってる感じです。(投資以外もという意味で)

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド11,086 +3,384(43.9%)
※設定時基準価額10,000

1年うち1/4が過ぎ去りました。

今月もアゼルが破綻するなど、実体経済は冷え冷えです。
官民共同の投資ファンドを契機?にJ-REIT、不動産の爆上げの恩恵を受け今月は前月比+18.0%となりました。

もっといろいろ書きたいのですが、今日はこの辺で。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド9,081 +1,379(17.9%)
※設定時基準価額10,000

もう1年うち1/6が過ぎ去ってしまったわけですね。早いな~

今月は一時期ひやっとする場面がありましたが、月末にかけて何とか戻りました。
結局-0.9%と先月微増した分が微減した形で年初からほとんど変わりません。

アメリカ市場のシティ準国有化に対する反応は日本のりそなの時と随分違いますね。
優先株→普通株となることの希薄化の影響がシティを潰さないという政府の意思表示の好影響を圧倒的に上回った結果があの反応なんでしょうか?
う~んアメリカの金融株は今がチャンスに見えてきた気もするが、何も調べてないからな~
ちょっと調べてみようかな。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド7,697 -5(-0.1%)
※設定時基準価額10,000

世界的企業が相次いで下方修正、赤字転落、人員削減と実体経済はドエライことになってますね。
人員削減の波は派遣切りから正社員へと広がっていて、完全に他人事でなくなってきた。。。

今年の目標は元本回復で前年比+50%を叩き出すことが必要で、ポートフォリオの大改造を実施。
現在は増資した都合上+30%で元本回復が可能となってます。
世界物価連動国債ファンドを手放したことで外貨建資産は中国株のみとなり、円高・株安のダブルパンチに極端に弱い構造は脱しました。
とは言っても集中化によってスリリングな日々を送ってますが。。

今月の成績ですが+0.9%とほぼ変わらずでした。
元本回復への道は遠い。。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド7,770 +68(0.9%)
※設定時基準価額10,000

集中化のために世界物価連動国債ファンドを手放すとともに久々に増資もしました。
かなり思い切った集中化となるのでポートフォリオは非公開化します。
スカスカの板を見ると集中化したポジションを公開し続けるのは恐いな~と思い始めたんで。
呼び値はやっぱ細か過ぎな気がするな。感覚的には一本気配値時代に近い気も思います。

ポートフォリオの非公開化に伴い売買履歴の更新も2008年末をもって終了とします。

今後は何か更新するネタがあった時にパフォーマンスを公開する形にします。
パフォーマンスの表示方法としてファンドの設定時の基準価額を10,000として、現在値と前年比の表示のみ。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド7,539 -163(-2.1%)
※設定時基準価額10,000

あけましておめでとうございます。

早いもので、中国株式市場は今日から開始で、2009年がスタートしました。
とりあえずプラスで幸先の良いスタートとなりました。

今年の目標ですが、とりあえず元本回復です...

というと何とも消極的な目標に見えますが、数値にしてみるといやいやかなり積極果敢な目標です!

9,800千円/6,582千円=1.4889...

ということで前年比+50%程度のパフォーマンスを叩き出さなければなりません。。。
これはzillionaireの今までのやり方ではまず不可能です。
というのも純資産推移を見ていただけるとわかりますが、中国株が絶好調だった2006年、2007年ですら、高々13%のパフォーマンスしか上げられてません。
そこで、ある程度集中度を高める戦略が必要になってきます。ポートフォリオの比率を見ると、組み入れ比率の下位は0.X%とか1%もありません。優待目的は別としてもこれでは持ってる意味あるのかと。
今のアセットアロケーションを見ると、日本株、中国株、外債、その他が各25%ずつになってるので、日本株は銘柄を絞り込んで集中度合いを高めてリスクを取っていこうと思います。
中国株は景気刺激策を期待してこのままとして、物価連動債が迷うところ。各国がデフレを必死に食い止めようとしているところと、外貨が下落したところで手放すのもなんだなと。その他のJ-REITも集中路線で行こうかなと思ってます。

本年もよろしくお願いいたします。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,079,490 0(0.0%)1 1,079,490 2,347,600 -1,268,110(-54.0%)
J-REIT665,900 0(0.0%)1 665,900 1,070,000 -404,100(-37.8%)
中国株・インド株2,041,498 +79,515(+4.1%)1 2,041,498 1,163,686 +877,812(+75.4%)
日本株(信用評価損益)-43,670 0(-)1 -43,670 0 -43,670(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 0(0.0%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,536 0(0.0%)250 1,884,000 10,413 -719,148(-27.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)152,550 152,550 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,662,087 含み損益-1,674,897(-20.1%)
出資金9,800,000 通算損益-3,137,913(-32.0%)
前年比+79,515(+1.2%)前日比+79,515(+1.2%)

チャルコ配当190HKDゲッツ!

締める前に年明けてしまいましたが、明けなかったことにして書きます^^;

12月は実体経済の冷え込みを実感した月でした。
ホンダのF1撤退にはじまり、それを肯定せざるを得ない下方修正。トヨタも下期赤字。
自動車会社を頂点としたピラミッドの裾野産業の規模を考えるとしわ寄せは至る所にありそうです。
ただ株価はそれほど反応はなく、今までの異常なまでの下落がこの状況を織り込んでいたのかもしれません。
今月は比較的落ち着いた値動きで297千円増の+4.7%となりました。
月次では5月以来、半年振りのプラスです。

2008年を振り返ってみると、下落相場でも動じない「堅甲利兵」なポートフォリオを構築目指しましたが、前年比7,196千円減の-53.7%と見るも無惨に散りました。
日経平均の下落率は過去最大の42%という数字がニュースになりましたが、zillionaireはレバレッジを効かせてる分だけ妥当な結果でしょうか。そう言えばやっと比率表現になりましたね。この辺はマネックスの松本大社長も「本当の差」というエントリーでメディアを諭してます。

原油価格の急落や円の高騰では、投機マネーは流動性を供給しているだけという主張には疑問符を残す形となりました。言い方を変えれば商品や為替市場は実需で成り立っているのか怪しいということです。この辺は市場規制の議論を見守りましょうか。特にCOの排出量取引は投機マネーによって価格形成を歪められないような仕組みが必要だと思います。これは国益に大きくからむはずです。

2008年の純資産推移、ポートフォリオ、貸借対照表やら諸々ホームページを更新してます。ブログ以外の箇所はアクセス数がめっちゃ少ないのでたまには見てね。
特にお勧めは最適な委託保証金率です。このページでは想定する下落率と、最低委託保証金率を定めて、最大どのくらいレバレッジをかけられるかシミュレーションできます。委託保証金率でリスクコントロールを行えば追い証をくらうことはそうそうないのでご参考になればと思います。

今年も1年、ありがとうございました。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,079,490 0(0.0%)1 1,079,490 2,347,600 -1,268,110(-54.0%)
J-REIT665,900 0(0.0%)1 665,900 1,070,000 -404,100(-37.8%)
中国株・インド株1,961,983 +32,726(+1.7%)1 1,961,983 1,163,686 +798,297(+68.6%)
日本株(信用評価損益)-43,670 0(-)1 -43,670 0 -43,670(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 0(0.0%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,536 0(0.0%)250 1,884,000 10,413 -719,148(-27.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)152,550 152,550 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,582,572 含み損益-1,754,412(-21.0%)
出資金9,800,000 通算損益-3,217,428(-32.8%)
前年比-7,196,882(-53.7%)前日比+32,726(+0.5%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年12月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
152,550
1,858,950
 
1,961,983
665,900
1,884,000
6,523,383

 
882,319
882,319
 
 
2.1
25.1
 
26.5
9.0
25.4
88.1

 
11.9
11.9
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



823,130
823,130


9,800,000

3,979,455
△ 7,196,882
△ 3,217,428
6,582,572




11.1







88.9

資産の部合計7,405,702 100.0 負債純資産合計7,405,702 100.0
アセットアロケーション

テロの拡散とか資本市場の崩壊を目の当たりにして、最近は人類の繁栄そのものがバブルで、それが今崩壊してるんじゃないかと思うようになってきました。
世界人口は増えすぎで、日本は少子化と騒がれてますが、むしろ少子化は善として先進国として少子化モデルを示すべきじゃないですかね。
誰もが職を持てて、みんな庭付き戸建てや広いマンションに住める豊かな世界。

だいぶ市場は平穏を取り戻してきた気がしますが、それもここ数日の動きだけなので、油断はできません。
とうとう6ヶ月連続のマイナスとなり、前月比208千円減の-3.2%となりました。

資産推移グラフを更新。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,049,990 +29,460(+2.9%)1 1,049,990 2,347,600 -1,297,610(-55.3%)
J-REIT605,200 +35,800(+6.3%)1 605,200 1,070,000 -464,800(-43.4%)
中国株・インド株1,823,279 -4,157(-0.2%)1 1,823,279 1,163,686 +659,593(+56.7%)
日本株(信用評価損益)-51,180 +21,520(-)1 -51,180 0 -51,180(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 0(0.0%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,366 -19(-0.3%)250 1,841,500 10,413 -761,648(-29.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)135,079 135,079 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,286,187 含み損益-2,033,326(-24.4%)
出資金9,800,000 通算損益-3,513,813(-35.9%)
前年比-7,493,268(-55.8%)前日比+77,873(+1.3%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年11月30日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
135,079
1,821,940
 
1,823,279
605,200
1,841,500
6,226,998

 
882,319
882,319
 
 
1.9
25.6
 
25.6
8.5
25.9
87.6

 
12.4
12.4
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



823,130
823,130


9,800,000

3,979,455
△ 7,493,268
△ 3,513,813
6,286,187




11.6







88.4

資産の部合計7,109,317 100.0 負債純資産合計7,109,317 100.0
アセットアロケーション

今月はzillionaire投資歴の中で2番目の下げ幅、下落率となりました。
もうなんかすべての感覚が麻痺してます。

ちょっと前ではあり得ない高配当や低PERがゴロゴロ。
zillionaireが中国株を始める前の香港市場の様です。売買履歴を見るともう3年も前のことか。。

何度も何度も勝負に出ようと思ってますが、信用使ってる時点でとっくに勝負に出てるわけで、これ以上何かするのはやっぱり危険だ。。

今月もお亡くなりになった法人が多く、実体経済は大変です。
結局前月比2,146千円減の-24.5%となりました。。ふぅー

資産推移グラフ更新。悲惨だ。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,354,530 -21,250(-1.5%)1 1,354,530 3,022,800 -1,668,270(-55.2%)
J-REIT645,600 +5,600(+0.9%)1 645,600 1,446,000 -800,400(-55.4%)
中国株・インド株1,889,997 +41,263(+2.2%)1 1,889,997 1,163,686 +726,311(+62.4%)
日本株(信用評価損益)-557,170 -410(-)1 -557,170 0 -557,170(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,732 +20(+0.3%)250 1,933,000 10,413 -670,148(-25.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)332,223 332,223 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,493,798 含み損益-3,074,059(-32.1%)
出資金9,800,000 通算損益-3,306,202(-33.7%)
前年比-7,285,657(-54.4%)前日比+30,203(+0.5%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年10月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
332,223
2,006,260
 
1,889,997
645,600
1,933,000
6,807,080

 
895,618
895,618
 
 
4.3
26.0
 
24.5
8.4
25.1
88.4

 
11.6
11.6
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



1,208,900
1,208,900


9,800,000

3,979,455
△ 7,285,657
△ 3,306,202
6,493,798




15.7







84.3

資産の部合計7,702,698 100.0 負債純資産合計7,702,698 100.0
アセットアロケーション

アメリカではリーマン破綻にはじまり、AIG、ワコビアの危機とサブプライム問題が実体として現れ始めました。
とどめで米議会では金融安定化法案が否決される始末。
最初は市場原理に徹するアメリカらいしいなとは思ったものの、何のことはないただの選挙のためのアピールとは呆れるばかりです。
日本の失われた何年と同じ道を辿るのか、修正案が通るのか疑心暗鬼。
日本でも新興不動産がバタバタと倒れ、最悪な月でした。

もう下げきってるから、これ以上下げないだろうと踏んでましたが、下げまくりで、前月比1,027千円減の-11.0%となりました。

資産推移グラフを更新。
ちょうど1年前とでは天国と地獄だな。。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,670,650 -35,230(-2.1%)1 1,670,650 2,352,700 -682,050(-29.0%)
J-REIT966,000 -5,600(-0.6%)1 966,000 1,446,000 -480,000(-33.2%)
中国株・インド株2,508,287 +32,847(+1.3%)1 2,508,287 1,163,686 +1,344,601(+115.5%)
日本株(信用評価損益)-781,250 +2,870(-)1 -781,250 0 -781,250(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110529,462 -122(-1.3%)250 2,365,500 10,413 -237,648(-9.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)715,596 715,596 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産8,340,401 含み損益-940,729(-10.1%)
出資金9,500,000 通算損益-1,159,599(-12.2%)
前年比-5,139,053(-39.5%)前日比-35,613(-0.4%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年9月30日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
715,596
2,768,400
 
2,508,287
966,000
2,365,500
9,323,783

 
895,618
895,618
 
 
7.0
27.1
 
24.5
9.5
23.1
91.2

 
8.8
8.8
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



1,879,000
1,879,000


9,500,000

3,979,455
△ 5,139,053
△ 1,159,599
8,340,401




18.4







81.6

資産の部合計10,219,401 100.0 負債純資産合計10,219,401 100.0
アセットアロケーション

ったー!もう月末か。
今年も残すところあと4ヶ月。
純資産はとうとう月次ベースでも元本割れ。

不安で下げ、実体で底を打って、期待で上げるってのが一般的なイメージですが、とにかく今は下げっぱなしです。。。
実体がさらなる不安を呼ぶ悪循環なのでしょうかね。

今月もアーバンの破綻等があり新興不動産はグダグダで、573千円減の-5.8%となりました。

純資産推移グラフを更新。
月次ベースでは10ヶ月足らずで500万以上溶けてる。。。痛ぇー

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,882,150 +61,420(+3.4%)1 1,882,150 2,352,700 -470,550(-20.0%)
J-REIT999,000 +56,800(+6.0%)1 999,000 1,446,000 -447,000(-30.9%)
中国株・インド株3,092,043 -5,053(-0.2%)1 3,092,043 1,163,686 +1,928,357(+165.7%)
日本株(信用評価損益)-726,610 +14,310(-)1 -726,610 0 -726,610(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,298 -46(-0.4%)250 2,574,500 10,413 -28,648(-1.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)650,366 650,366 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,367,067 含み損益+151,167(+1.6%)
出資金9,500,000 通算損益-132,933(-1.4%)
前年比-4,112,388(-32.1%)前日比+115,977(+1.3%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年8月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
650,366
3,270,540
 
3,092,043
999,000
2,574,500
10,586,449

 
895,618
895,618
 
 
5.7
28.5
 
26.9
8.7
22.4
92.2

 
7.8
7.8
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



2,115,000
2,115,000


9,500,000

3,979,455
△ 4,112,388
△ 132,933
9,367,067




18.4







81.6

資産の部合計11,482,067 100.0 負債純資産合計11,482,067 100.0
アセットアロケーション

「今を我慢すれば」と思い続けて何ヶ月経ったわかりませんが、資産は減り続けています。。。

持ち株の一部はもはや紙くず同然に近い株価まで売り込まれていて、これ以上下げようがない気もします。
かと言って、勝負に出たところで本当に紙くずになっても困るので、どう行動するか迷う。

今月はゼファーの破綻をはじめ新興不動産関連がグダグダ極まりなく、前月比-365千円の-3.5%となりました。

資産推移グラフを更新

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,842,370 +4,510(+0.2%)1 1,842,370 2,123,500 -281,130(-13.2%)
J-REIT1,232,500 +15,700(+1.3%)1 1,232,500 1,841,000 -608,500(-33.1%)
中国株・インド株3,209,088 +1,426(+0.0%)1 3,209,088 1,163,686 +2,045,402(+175.8%)
日本株(信用評価損益)-673,510 +4,170(-)1 -673,510 0 -673,510(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,373 +19(+0.2%)250 2,593,250 10,413 -9,898(-0.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,940,051 含み損益+367,982(+3.8%)
出資金9,500,000 通算損益+440,051(+4.6%)
前年比-3,539,403(-27.9%)前日比+30,556(+0.3%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年7月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
840,735
4,026,060
 
3,209,088
1,232,500
2,593,250
11,901,633

 
895,618
895,618
 
 
6.6
31.5
 
25.1
9.6
20.3
93.0

 
7.0
7.0
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



2,857,200
2,857,200


9,500,000

3,979,455
△ 3,539,403
440,051
9,940,051




22.3







77.7

資産の部合計12,797,251 100.0 負債純資産合計12,797,251 100.0
アセットアロケーション

とうとう1年の半分が過ぎてしまった!早い!早すぎる!

そして純資産は月次では年初来安値更新。。

今月は世界物価連動国債ファンドが戻した以外は悲惨極まりなく、前月比1,634千円減の-13.7%となりました。

今年のプラ転はかなり困難な状況になってきました。
うまくいかない時は何もかもうまくいかない感じです。(投資以外もという意味で)
何でもいいから突破口を見つけないと!

純資産推移グラフを更新


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,124,000 -16,230(-0.8%)1 2,124,000 2,382,700 -258,700(-10.9%)
J-REIT1,225,100 +21,100(+1.8%)1 1,225,100 1,841,000 -615,900(-33.5%)
中国株・インド株3,346,162 -14,530(-0.4%)1 3,346,162 1,163,686 +2,182,476(+187.5%)
日本株(信用評価損益)-481,200 -17,010(-)1 -481,200 0 -481,200(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,307 -88(-0.8%)250 2,576,750 10,413 -26,398(-1.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)618,936 618,936 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,305,366 含み損益+695,896(+7.2%)
出資金9,500,000 通算損益+805,366(+8.5%)
前年比-3,174,089(-25.3%)前日比-37,600(-0.4%)

ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年6月30日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
618,936
4,713,000
 
3,346,162
1,225,100
2,576,750
12,479,948

 
895,618
895,618
 
 
4.6
35.2
 
25.0
9.2
19.3
93.3

 
6.7
6.7
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,070,200
3,070,200


9,500,000

3,979,455
△ 3,174,089
805,366
10,305,366




23.0







77.0

資産の部合計13,375,566 100.0 負債純資産合計13,375,566 100.0

アセットアロケーション

KTC配当9,000円、日本プラスト配当2,070円ゲッツ!

迷惑メール法の改正案が成立、事前同意無しの広告メール送信は違法に

法律の適用範囲についても、国内のメールサーバーに対してメールを送信した者も含むと明記し、海外発の迷惑メールについても対象となることが明確化された。
ようやく海外発が適用されることになりましたか。。。
無法地帯にも程がありましたからね。もはや「未承諾広告※」を件名に付けてる迷惑メールは存在しないでしょう。
zillionaireのところにやってくるSPAMは海外発だろうがなんだろうが問答無用で財団法人日本データ通信協会へ転送後(見てくれているかは微妙だが)、IPアドレスでフィルタリングします。
当初中国発がほとんどでしたが、最近フィルタをすり抜けてやってくるのが、韓国とかシンガポールとかブラジル発があります。
早く施行されないかな。
ところでSPAMって何かの略称かと思ったら、違いました
"SPiteful Annoying Mail"
とかはどうでしょう?


5月の成績でしたね。
信用含み損を整理し終えたのがつい最近のことだと思ってたら、もう1ヶ月経過。
いろいろあったせいかいつも以上に1ヶ月が早く感じた。

今月は日本株が好調だった他はほとんど変わらず、前月比719千円増の+6.4%となりました。

純資産推移グラフを更新

今年もプラスで終えたい!

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,371,550 +21,900(+0.9%)1 2,371,550 2,424,700 -53,150(-2.2%)
J-REIT1,322,000 +12,000(+0.9%)1 1,322,000 1,861,000 -539,000(-29.0%)
中国株・インド株4,122,367 +93,831(+2.3%)1 4,122,367 1,163,686 +2,958,681(+254.3%)
日本株(信用評価損益)203,250 +68,900(-)1 203,250 0 +203,250(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,073 +4(+0.0%)250 2,518,250 10,413 -84,898(-3.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)506,239 506,239 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,939,274 含み損益+2,380,501(+24.9%)
出資金9,500,000 通算損益+2,439,274(+25.7%)
前年比-1,540,181(-13.5%)前日比+197,631(+1.7%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年5月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
506,239
5,338,800
 
4,122,367
1,322,000
2,518,250
13,807,656

 
895,618
895,618
 
 
3.4
36.3
 
28.0
9.0
17.1
93.9

 
6.1
6.1
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



2,764,000
2,764,000


9,500,000

3,979,455
△ 1,540,181
2,439,274
11,939,274




18.8







81.2

資産の部合計14,703,274 100.0 負債純資産合計14,703,274 100.0
アセットアロケーション

5月24日(土)発売の青春出版社 「月刊ビッグトゥモロウ 7月号 No.337」にzillionaireが掲載されてます。

写真もチョロっと載っています^^;

ETF特集が組まれており、ETFの投資事例としてzillionaireが出てきます。
zillionaireのポートフォリオは個別銘柄中心のなので、一見対極にありそうなテーマですが、こういうETF投資事例もあるんだなと見ていていただければと思います。

他にも先々週だったか日経ヴェリタスで「世界インフレの足音」を特集していましたが、本誌でもインフレ対策として複数の商品ETFの紹介もされていますので、是非ご覧になってみてください。

日本株は4月中盤まで悲観気味でしたが、後半は減益を織り込んだ風な空気で持ち直しました。

J-REITはクリード・オフィス投資法人の下方修正を筆頭にダメダメ。

中国株は超大現代(チャオダーモダン)が年初来高値を更新し続けたのをはじめ好調。

世界物価連動国債ファンドは円安で若干持ち直し。

総合した結果、通算損益は前月比757千円増の+7.2%となりました。

純資産推移グラフを更新

先月末時点で100万円以上あった信用含み損を処理して、ようやく通常モードになった感じです。
配当金や分配金を世界物価連動国債ファンドへの再投資できるようになるにはもうちょい現金を積む必要があります。

厳しい相場の中でレバレッジをかけましたが、最適な委託保証金率を意識して行動してるので、追い証とは無縁です。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,267,550 +26,600(+1.2%)1 2,267,550 2,478,900 -211,350(-8.5%)
J-REIT1,289,000 -39,000(-2.9%)1 1,289,000 1,861,000 -572,000(-30.7%)
中国株・インド株4,109,578 +1,745(+0.0%)1 4,109,578 1,163,686 +2,945,892(+253.2%)
日本株(信用評価損益)35,750 +69,500(-)1 35,750 0 +35,750(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,881 -72(-0.7%)240 2,371,440 10,428 -131,318(-5.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)235,705 235,705 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,219,622 含み損益+1,977,573(+21.4%)
出資金9,500,000 通算損益+1,719,622(+18.1%)
前年比-2,259,833(-18.7%)前日比+41,519(+0.4%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年4月30日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
235,705
4,559,700
 
4,109,578
1,289,000
2,371,440
12,565,423

 
910,599
910,599
 
 
1.7
33.8
 
30.5
9.6
17.6
93.2

 
6.8
6.8
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



2,256,400
2,256,400


9,500,000

3,979,455
△ 2,259,833
1,719,622
11,219,622




16.7







83.3

資産の部合計13,476,022 100.0 負債純資産合計13,476,022 100.0
アセットアロケーション

厳しい囹

今月は日本株、J-REIT、中国株・インド株、債券すべてにおいてダメージくらいました。
一時は1000万円を割って、あやうく元本割れの危機に蓮

その後若干戻したものの前月比は1,438千円減の-12.1%となりました。


空売りが継続課題と自分に言い聞かせながら、先送りしたつけは大きい。。。
かといってここから空売りをしかけるのも嵌る気がします。
悩ましいな。


資産推移グラフを更新

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,436,700 -32,800(-1.3%)1 2,436,700 2,967,000 -530,300(-17.9%)
J-REIT1,810,000 -17,000(-0.9%)1 1,810,000 2,252,000 -442,000(-19.6%)
中国株・インド株3,371,289 +13,090(+0.4%)1 3,371,289 1,163,686 +2,207,603(+189.7%)
日本株(信用評価損益)-943,700 -7,900(-)1 -943,700 0 -943,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,728 -5(-0.1%)240 2,334,720 10,428 -168,038(-6.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)543,382 543,382 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,462,990 含み損益+34,164(+0.3%)
出資金9,500,000 通算損益+962,990(+10.1%)
前年比-3,016,465(-24.2%)前日比-39,510(-0.4%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年3月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
543,382
4,799,000
 
3,371,289
1,810,000
2,334,720
12,858,391

 
910,599
910,599
 
 
3.9
34.9
 
24.5
13.1
17.0
93.4

 
6.6
6.6
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,306,000
3,306,000


9,500,000

3,979,455
△ 3,016,465
962,990
10,462,990




24.0







76.0

資産の部合計13,768,990 100.0 負債純資産合計13,768,990 100.0
アセットアロケーション

小田原エンジニアリング配当4,500円、オプテックス配当1800円ゲッツ!

今月は日本株、J-REITは引き続きグダグダでしたが、中国株が急速に戻し、430千円増の+3.7%となりました。

ドル安が止まりませんね。
仕入れを輸入に頼る国内企業は値上げしたかしないかで、大きな差になりそうです。
ドル安によって息を吹き返すアメリカの企業も出てきていい気がします。

香港ドルもドルと事実上固定なので中国株の価値が目減りしてます。
ドルペッグ制をやめて元ペッグ制に変えて欲しいな。

資産推移グラフを更新


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,609,200 -46,500(-1.8%)1 2,609,200 2,967,000 -357,800(-12.1%)
J-REIT1,927,000 -52,000(-2.6%)1 1,927,000 2,252,000 -325,000(-14.4%)
中国株・インド株4,043,726 -85,873(-2.1%)1 4,043,726 1,163,686 +2,880,040(+247.5%)
日本株(信用評価損益)-538,400 -24,700(-)1 -538,400 0 -538,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,161 +47(+0.5%)240 2,438,640 10,428 -64,118(-2.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)509,880 509,880 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,900,645 含み損益+1,505,321(+14.5%)
出資金9,500,000 通算損益+2,400,645(+25.3%)
前年比-1,578,810(-13.7%)前日比-183,471(-1.5%)

ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年2月29日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
509,880
5,376,800
 
4,043,726
1,927,000
2,438,640
14,296,046

 
910,599
910,599
 
 
3.4
35.4
 
26.6
12.7
16.0
94.0

 
6.0
6.0
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,306,000
3,306,000


9,500,000

3,979,455
△ 1,578,810
2,400,645
11,900,645




21.7







78.3

資産の部合計15,206,645 100.0 負債純資産合計15,206,645 100.0
アセットアロケーション

今月は投資スタンス改善後で最大の損失でした。
投資スタンス改善前の最大の損失は2004年9月にギャガ・コミュニケーションズ一極集中投資していた時で、-2,280千円、-31.8%減というのがあります。

今月も株安・円高というzillionaireポートフォリオで最悪のリスクが表面化し、前月比2,008千円減の-16.9%となりました輦
モノライン危機とか次から次ぎへと危機が出てきますね。

しかし本当に不況は来るのでしょうか?
だとするとまたゼロ金利、さらには量的緩和になるんですかね?
片意地張らずに柔軟な金融政策をとってもらいたいです。

資産推移グラフを更新

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,727,200 +33,000(+1.2%)1 2,727,200 3,192,000 -464,800(-14.6%)
J-REIT1,959,000 -4,000(-0.2%)1 1,959,000 2,252,000 -293,000(-13.0%)
中国株・インド株3,510,635 -35,200(-1.0%)1 3,510,635 1,163,686 +2,346,949(+201.7%)
日本株(信用評価損益)-881,500 +81,100(-)1 -881,500 0 -881,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,160 +32(+0.3%)240 2,438,400 10,428 -64,358(-2.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,471,239 含み損益+553,890(+5.1%)
出資金9,500,000 通算損益+1,971,239(+20.7%)
前年比-2,008,216(-16.9%)前日比+82,580(+0.7%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年1月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
806,905
5,452,500
 
3,510,635
1,959,000
2,438,400
14,167,440

 
910,599
910,599
 
 
5.4
36.2
 
23.3
13.0
16.2
94.0

 
6.0
6.0
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,606,800
3,606,800


9,500,000

3,979,455
△ 2,008,216
1,971,239
11,471,239




23.9







76.1

資産の部合計15,078,039 100.0 負債純資産合計15,078,039 100.0
アセットアロケーション

なんだか今月の疲れがどっと出て風邪をひいたようです。
12月は引き続きサブプライム危機や建築基準法改正の影響が明るみに出たりと全般的に不調で、通算損益は710千円減の-5.2%となりました。税金を今月一括計上してますので、それを含めると-6.2%となります。


今年を振り返ってみると、日本株はどうにもならずグダグダ。こういう経験は3月危機と騒がれた2002年頃以来です。
悪材料には不安で下げて、実体でも下げて、好材料には期待で上げず、実体では折り込み済と下がる。
早い話が下がりっぱなし。

J-REITもサブプライムの煽りで外国人投資家の売りを浴びて下落。
BPS未満の増資、分配金を下げる増資を繰り返す姿勢も市場の反感を買っているでしょう。
この姿勢は直るまで何度でも執拗に言い続けたいと思います。

中国株は一部EXITしたものの、それでも資産残高は昨年末を上回り、一人気を吐いてくれました。
今年から新たに追加したインド株ETFも好調。

債権は世界物価連動国債ファンドをちょくちょく買い増し、分配金は漏らさず再投資し、評価額+分配金累計が元本を超過しているので、多少ではあるものの前年比プラスに貢献。
スタグフレーションに対する保険として、日本株の配当やJ-REIT分配金の複利運用の受け皿として今後も追加し続けます。

すべて総合した結果、2007年は税引き後、前年比1,642千円増の+13.3%(税引き前では+14.6%)となりました。
資産推移グラフの年次と月次を更新。


来年はどうなるんでしょうかね。
アジア通貨危機での香港当局の株式買い取り、3月危機での日銀の株式買い取りや、銀行への公的資金注入、そしてサブプライム危機での政府系ファンドの投資銀行への出資。
こういう時は底だと思うのですが、いかがでしょう。

最後にこのブログを見てくださった皆様、リンク先の参考にさせていただいている皆様、お会いした方々に厚く御礼申し上げます。

それでは、よいお年を囹

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)3,127,700 0(0.0%)1 3,127,700 3,192,000 -64,300(-2.0%)
J-REIT2,163,000 0(0.0%)1 2,163,000 2,252,000 -89,000(-4.0%)
中国株・インド株4,605,057 -8,469(-0.2%)1 4,605,057 1,163,686 +3,441,371(+295.7%)
日本株(信用評価損益)-586,800 0(-)1 -586,800 0 -586,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,435 0(0.0%)200 2,087,000 10,469 -6,798(-0.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)472,899 472,899 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,779,455 含み損益+2,605,072(+25.6%)
出資金8,800,000 通算損益+3,979,455(+45.2%)
前年比+1,642,176(+13.3%)前日比-148,469(-1.1%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.230 +0.060(+2.8%)21,000 46,830 1.520 +14,910(+46.7%)
鞍鋼(0347)21.350 +0.250(+1.2%)2,000 42,700 6.480 +29,740(+229.5%)
超大現代(0682)7.060 +0.160(+2.3%)8,100 57,186 5.736 +10,724(+23.1%)
華潤電力(0836)26.950 +0.550(+2.1%)2,000 53,900 4.475 +44,950(+502.2%)
中国鑢業(2600)16.100 -0.460(-2.8%)4,000 64,400 5.170 +43,720(+211.4%)
I股印度(2836)22.550 -0.100(-0.4%)2,400 54,120 17.967 +11,000(+25.5%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,774 1,774 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)320,910 含み損益(HKD)+140,134(+77.5%)
香港ドル(HKD/JPY)14.35 評価額計(JPY)4,605,057 含み損益(JPY)+2,010,929(+77.5%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年12月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
472,899
6,147,700
 
4,605,057
2,163,000
2,087,000
15,475,656

 
910,599
910,599
 
 
2.9
37.5
 
28.1
13.2
12.7
94.4

 
5.6
5.6
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,606,800
3,606,800


8,800,000

2,337,279
1,642,176
3,979,455
12,779,455




22.0







78.0

資産の部合計16,386,255 100.0 負債純資産合計16,386,255 100.0
アセットアロケーション

もう12月ですか。早ぇー
個人的にはとっくに師走状態です。

今月はありとあらゆるリスクが表面化して、すべての資産がマイナスに囹
その結果、前月比1,730千円減の-12.0%となりました。輦

先月、中国株を一部exitしたのは結果的に幸いしたようです。

資産推移グラフをアップデート。下に突き抜けてる聯

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)203,000 +14,000(+7.4%)1 203,000 151,000 +52,000(+34.4%)
アッカ・ネットワークス(3764)215,000 -2,000(-0.9%)1 215,000 225,000 -10,000(-4.4%)
京都機械工具(5966)296 +5(+1.7%)1,000 296,000 405 -109,000(-26.9%)
日特エンジニアリング(6145)651 +1(+0.2%)500 325,500 690 -19,500(-5.7%)
小田原エンジニアリング(6149)604 0(0.0%)500 302,000 705 -50,500(-14.3%)
サトー(6287)1,784 +41(+2.4%)100 178,400 2,405 -62,100(-25.8%)
オプテックス(6914)1,734 -18(-1.0%)100 173,400 2,495 -76,100(-30.5%)
本田技研工業(7267)3,760 +20(+0.5%)100 376,000 4,450 -69,000(-15.5%)
日本プラスト(7291)844 -1(-0.1%)400 337,600 877 -13,200(-3.8%)
ランド(8918)120,000 +2,000(+1.7%)1 120,000 153,000 -33,000(-21.6%)
トーセイ(8923.j)70,700 -1,200(-1.7%)1 70,700 85,000 -14,300(-16.8%)
リサ・パートナーズ(8924)277,000 +3,000(+1.1%)3 831,000 183,500 +280,500(+51.0%)
J-REIT2,210,000 +6,000(+0.3%)1 2,210,000 2,252,000 -42,000(-1.9%)
中国株・インド株4,744,945 +143,680(+3.1%)1 4,744,945 1,163,686 +3,581,259(+307.8%)
信用評価損益-331,500 +18,200(-)1 -331,500 0 -331,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,406 +22(+0.2%)196 2,039,576 10,472 -12,950(-0.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)613,116 613,116 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,628,932 含み損益+2,994,804(+28.2%)
出資金8,800,000 通算損益+4,828,932(+54.9%)
前年比+2,491,653(+20.8%)前日比+203,392(+1.5%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
産業ファンド投資法人(3249)479,000 +14,000(+3.0%)1 479,000 475,000 +4,000(+0.8%)
イーアセット投資法人(8974)421,000 -9,000(-2.1%)1 421,000 391,000 +30,000(+7.7%)
スターツプロシード投資法人(8979)163,000 -1,000(-0.6%)3 489,000 190,333 -82,000(-14.4%)
エルシーピー投資法人(8980)386,000 -1,000(-0.3%)1 386,000 395,000 -9,000(-2.3%)
クリード・オフィス投資法人(8983)435,000 +5,000(+1.2%)1 435,000 420,000 +15,000(+3.6%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)2,210,000 2,252,000 -42,000(-1.9%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.450 +0.090(+3.8%)21,000 51,450 1.520 +19,530(+61.2%)
鞍鋼(0347)24.200 +0.500(+2.1%)2,000 48,400 6.480 +35,440(+273.5%)
超大現代(0682)7.320 -0.020(-0.3%)8,000 58,560 5.780 +12,320(+26.6%)
華潤電力(0836)26.700 +1.700(+6.8%)2,000 53,400 4.475 +44,450(+496.6%)
中国鑢業(2600)17.560 +0.280(+1.6%)4,000 70,240 5.170 +49,560(+239.7%)
I股印度(2836)21.600 -0.300(-1.4%)2,000 43,200 16.920 +9,360(+27.7%)
香港ドル1.000 0(0.0%)7,962 7,962 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)333,212 含み損益(HKD)+151,130(+83.0%)
香港ドル(HKD/JPY)14.24 評価額計(JPY)4,744,945 含み損益(JPY)+2,152,091(+83.0%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)203,000 +14,000(+7.4%)2 406,000 177,000 +52,000(+14.7%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)215,000 -2,000(-0.9%)1 215,000 225,000 -10,000(-4.4%)
サトー:買(6287)1,784 +41(+2.4%)200 356,800 2,110 -65,200(-15.5%)
オプテックス:買(6914)1,734 -18(-1.0%)200 346,800 2,235 -100,200(-22.4%)
フィデック(8423)156,000 -3,000(-1.9%)4 624,000 150,000 +24,000(+4.0%)
ランド:買(8918)120,000 +2,000(+1.7%)4 480,000 153,000 -132,000(-21.6%)
トーセイ:買(8923.j)70,700 -1,200(-1.7%)7 494,900 85,000 -100,100(-16.8%)
委託保証金率147.23%建玉計2,923,500 評価損益-331,500(-10.2%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年11月30日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
613,116
6,352,100
 
4,744,945
2,210,000
2,039,576
15,959,737

 
924,195
924,195
 
 
3.6
37.6
 
28.1
13.1
12.1
94.5

 
5.5
5.5
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,255,000
3,255,000


8,800,000

2,337,279
2,491,653
4,828,932
13,628,932




19.3







80.7

資産の部合計16,883,932 100.0 負債純資産合計16,883,932 100.0
アセットアロケーション

今月は日本株のリバウンドや、中国株・インド株が引き続き堅調なこともあり、955千円増の+6.7%となりました秊

中国株は一部EXITして低迷気味のJ-REITにシフトしています。

今年もあと2ヶ月か~
最近は本当に月日が経つのが早く感じます玲
今年はロバストなポートフォリオを目指して、債券投資や空売りを実践してますが、空売りは来年も引き続き継続課題になりそうだな~
常に何かしらの売りポジションを持っているのが理想の姿だと思ってます。

純資産推移を更新

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)224,000 +1,000(+0.4%)1 224,000 328,000 -104,000(-31.7%)
アッカ・ネットワークス(3764)228,000 +1,000(+0.4%)1 228,000 225,000 +3,000(+1.3%)
京都機械工具(5966)320 +4(+1.3%)1,000 320,000 405 -85,000(-21.0%)
日特エンジニアリング(6145)740 -11(-1.5%)500 370,000 690 +25,000(+7.2%)
小田原エンジニアリング(6149)605 0(0.0%)500 302,500 705 -50,000(-14.2%)
サトー(6287)2,220 +30(+1.4%)100 222,000 2,405 -18,500(-7.7%)
オプテックス(6914)2,275 -50(-2.2%)100 227,500 2,495 -22,000(-8.8%)
本田技研工業(7267)4,300 +100(+2.4%)100 430,000 4,450 -15,000(-3.4%)
ランド(8918)154,000 0(0.0%)1 154,000 230,000 -76,000(-33.0%)
トーセイ(8923.j)94,000 +1,100(+1.2%)1 94,000 137,000 -43,000(-31.4%)
リサ・パートナーズ(8924)254,000 -3,000(-1.2%)3 762,000 183,500 +211,500(+38.4%)
J-REIT2,381,000 +11,000(+0.5%)1 2,381,000 2,341,000 +40,000(+1.7%)
中国株・インド株5,476,106 -69,317(-1.2%)1 5,476,106 1,163,686 +4,312,420(+370.6%)
信用評価損益10,700 +6,700(-)1 10,700 0 +10,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,548 +3(+0.0%)196 2,067,408 10,472 +14,882(+0.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)985,191 985,191 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産15,178,600 含み損益+4,128,197(+37.4%)
出資金8,620,000 通算損益+6,558,600(+76.1%)
前年比+4,221,321(+37.4%)前日比-50,429(-0.3%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
産業ファンド投資法人(3249)474,000 +4,000(+0.9%)1 474,000 475,000 -1,000(-0.2%)
イーアセット投資法人(8974)446,000 +6,000(+1.4%)1 446,000 480,000 -34,000(-7.1%)
スターツプロシード投資法人(8979)186,000 0(0.0%)3 558,000 190,333 -13,000(-2.3%)
エルシーピー投資法人(8980)391,000 +1,000(+0.3%)1 391,000 395,000 -4,000(-1.0%)
クリード・オフィス投資法人(8983)512,000 0(0.0%)1 512,000 420,000 +92,000(+21.9%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)2,381,000 2,341,000 +40,000(+1.7%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.740 +0.060(+2.2%)21,000 57,540 1.520 +25,620(+80.3%)
鞍鋼(0347)28.150 -1.850(-6.2%)2,000 56,300 6.480 +43,340(+334.4%)
超大現代(0682)7.010 -0.260(-3.6%)8,000 56,080 5.780 +9,840(+21.3%)
華潤電力(0836)28.650 +0.350(+1.2%)2,000 57,300 4.475 +48,350(+540.2%)
中国鑢業(2600)22.100 -0.650(-2.9%)4,000 88,400 5.170 +67,720(+327.5%)
I股印度(2836)22.750 -0.250(-1.1%)2,000 45,500 16.920 +11,660(+34.5%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,651 6,651 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)367,771 含み損益(HKD)+180,910(+96.8%)
香港ドル(HKD/JPY)14.89 評価額計(JPY)5,476,106 含み損益(JPY)+2,693,750(+96.8%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)224,000 +1,000(+0.4%)2 448,000 177,000 +94,000(+26.6%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)228,000 +1,000(+0.4%)1 228,000 225,000 +3,000(+1.3%)
サトー:買(6287)2,220 +30(+1.4%)200 444,000 2,110 +22,000(+5.2%)
オプテックス:買(6914)2,275 -50(-2.2%)200 455,000 2,235 +8,000(+1.8%)
ランド:買(8918)154,000 0(0.0%)3 462,000 179,000 -75,000(-14.0%)
トーセイ:買(8923.j)94,000 +1,100(+1.2%)7 658,000 99,900 -41,300(-5.9%)
委託保証金率207.03%建玉計2,695,000 評価損益+10,700(+0.4%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年10月31日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
985,191
6,029,000
 
5,476,106
2,381,000
2,067,408
16,938,705

 
924,195
924,195
 
 
5.5
33.8
 
30.7
13.3
11.6
94.8

 
5.2
5.2
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



2,684,300
2,684,300


8,620,000

2,337,279
4,221,321
6,558,600
15,178,600




15.0







85.0

資産の部合計17,862,900 100.0 負債純資産合計17,862,900 100.0
アセットアロケーション

今月も日本株が新興を中心にグダグダ。
月末にかけて大幅反発したものの、相変わらず足を引っ張る結果となっています。
一方、中国株・インド株は投資以来4倍獵になるなど絶好調で、前月比553千円増の+4.0%となりました。

資産推移グラフを更新。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)182,000 -1,000(-0.5%)1 182,000 328,000 -146,000(-44.5%)
京都機械工具(5966)301 -2(-0.7%)1,000 301,000 405 -104,000(-25.7%)
小田原エンジニアリング(6149)600 0(0.0%)500 300,000 705 -52,500(-14.9%)
サトー(6287)2,145 +55(+2.6%)100 214,500 2,405 -26,000(-10.8%)
オプテックス(6914)2,565 +95(+3.8%)100 256,500 2,495 +7,000(+2.8%)
本田技研工業(7267)3,860 +10(+0.3%)100 386,000 4,450 -59,000(-13.3%)
ランド(8918)126,000 -3,000(-2.3%)1 126,000 230,000 -104,000(-45.2%)
トーセイ(8923.j)78,900 -1,100(-1.4%)1 78,900 137,000 -58,100(-42.4%)
リサ・パートナーズ(8924)216,000 -12,000(-5.3%)3 648,000 183,500 +97,500(+17.7%)
J-REIT1,980,000 -9,000(-0.5%)1 1,980,000 1,866,000 +114,000(+6.1%)
中国株・インド株6,475,544 +200,946(+3.2%)1 6,475,544 1,500,000 +4,975,544(+331.7%)
信用評価損益-110,500 +37,300(-)1 -110,500 0 -110,500(-)
SBIブ2号出資金924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,343 +45(+0.4%)196 2,027,228 10,472 -25,298(-1.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)434,321 434,321 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産14,223,688 含み損益+4,432,841(+45.3%)
出資金8,620,000 通算損益+5,603,688(+65.0%)
前年比+3,266,409(+28.8%)前日比+210,966(+1.5%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)453,000 -8,000(-1.7%)1 453,000 480,000 -27,000(-5.6%)
スターツプロシード投資法人(8979)188,000 0(0.0%)3 564,000 190,333 -7,000(-1.2%)
エルシーピー投資法人(8980)394,000 -8,000(-2.0%)1 394,000 395,000 -1,000(-0.3%)
クリード・オフィス投資法人(8983)569,000 +7,000(+1.2%)1 569,000 420,000 +149,000(+35.5%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)1,980,000 1,866,000 +114,000(+6.1%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.530 +0.020(+0.8%)21,000 53,130 1.520 +21,210(+66.4%)
鞍鋼(0347)30.100 +1.400(+4.9%)2,000 60,200 6.480 +47,240(+364.5%)
超大現代(0682)6.320 0(0.0%)6,000 37,920 5.500 +4,920(+14.9%)
華潤電力(0836)24.150 +2.400(+11.0%)4,000 96,600 4.475 +78,700(+439.7%)
中国鑢業(2600)22.350 +0.300(+1.4%)4,000 89,400 5.170 +68,720(+332.3%)
I股印度(2836)19.500 +0.040(+0.2%)2,000 39,000 16.920 +5,160(+15.2%)
香港ドル1.000 0(0.0%)59,814 59,814 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)436,064 含み損益(HKD)+204,740(+88.5%)
香港ドル(HKD/JPY)14.85 評価額計(JPY)6,475,544 含み損益(JPY)+3,040,389(+88.5%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)182,000 -1,000(-0.5%)2 364,000 177,000 +10,000(+2.8%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)230,000 +3,000(+1.3%)2 460,000 225,000 +10,000(+2.2%)
日特エンジニアリング:買(6145)895 +40(+4.7%)500 447,500 690 +102,500(+29.7%)
サトー:買(6287)2,145 +55(+2.6%)200 429,000 2,110 +7,000(+1.7%)
オプテックス:買(6914)2,565 +95(+3.8%)200 513,000 2,235 +66,000(+14.8%)
ランド:買(8918)126,000 -3,000(-2.3%)3 378,000 179,000 -159,000(-29.6%)
トーセイ:買(8923.j)78,900 -1,100(-1.4%)7 552,300 99,900 -147,000(-21.0%)
委託保証金率119.91%建玉計3,143,800 評価損益-110,500(-3.4%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年9月30日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
434,321
5,636,700
 
6,475,544
1,980,000
2,027,228
16,553,793

 
924,195
924,195
 
 
2.5
32.3
 
37.0
11.3
11.6
94.7

 
5.3
5.3
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,254,300
3,254,300


8,620,000

2,337,279
3,266,409
5,603,688
14,223,688




18.6







81.4

資産の部合計17,477,988 100.0 負債純資産合計17,477,988 100.0
アセットアロケーション

今月は言うまでもなくサブプライム危機で世界的に株価が下落しました。
しかし中国株は急速に戻しむしろ前月比プラスで、日本株(特に流動化関連)、J-REITが大きく足を引っ張った形となります。
その結果、前月比772千円減の-5.3%となりました。

とうとう今年初の月次マイナス輦

資産推移グラフを更新

なんかIE7で見ると資産推移グラフやホームページ全体が崩れまくりに見えることが判明したので、スタイルシートを変更しました。


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)174,000 +1,000(+0.6%)1 174,000 328,000 -154,000(-47.0%)
京都機械工具(5966)316 0(0.0%)1,000 316,000 405 -89,000(-22.0%)
小田原エンジニアリング(6149)590 0(0.0%)500 295,000 705 -57,500(-16.3%)
サトー(6287)2,240 +55(+2.5%)100 224,000 2,405 -16,500(-6.9%)
オプテックス(6914)2,345 +50(+2.2%)100 234,500 2,495 -15,000(-6.0%)
本田技研工業(7267)3,820 +160(+4.4%)100 382,000 4,450 -63,000(-14.2%)
ランド(8918)134,000 +4,000(+3.1%)1 134,000 230,000 -96,000(-41.7%)
トーセイ(8923.j)74,800 +2,800(+3.9%)1 74,800 137,000 -62,200(-45.4%)
リサ・パートナーズ(8924)224,000 +8,000(+3.7%)3 672,000 183,500 +121,500(+22.1%)
J-REIT1,605,000 +16,000(+1.0%)1 1,605,000 1,471,000 +134,000(+9.1%)
中国株・インド株5,968,412 +193,559(+3.4%)1 5,968,412 1,500,000 +4,468,412(+297.9%)
信用評価損益-94,500 +68,600(-)1 -94,500 0 -94,500(-)
SBIブ2号出資金924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド10,313 +78(+0.8%)193 1,990,409 10,476 -31,379(-1.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)771,472 771,472 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,671,288 含み損益+3,969,028(+40.9%)
出資金8,620,000 通算損益+5,051,288(+58.6%)
前年比+2,714,009(+23.8%)前日比+352,912(+2.6%)

ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)486,000 +5,000(+1.0%)1 486,000 480,000 +6,000(+1.3%)
スターツプロシード投資法人(8979)190,000 -1,000(-0.5%)3 570,000 190,333 -1,000(-0.2%)
クリード・オフィス投資法人(8983)549,000 +14,000(+2.6%)1 549,000 420,000 +129,000(+30.7%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)1,605,000 1,471,000 +134,000(+9.1%)

ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.450 +0.010(+0.4%)21,000 51,450 1.520 +19,530(+61.2%)
鞍鋼(0347)26.200 +0.300(+1.2%)4,000 104,800 6.480 +78,880(+304.3%)
超大現代(0682)6.010 -0.080(-1.3%)6,000 36,060 5.500 +3,060(+9.3%)
華潤電力(0836)22.000 +0.500(+2.3%)4,000 88,000 4.475 +70,100(+391.6%)
中国鑢業(2600)21.350 +2.010(+10.4%)4,000 85,400 5.170 +64,720(+313.0%)
I股印度(2836)16.940 +0.240(+1.4%)2,000 33,880 16.920 +40(+0.1%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,053 2,053 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)401,643 含み損益(HKD)+216,800(+117.3%)
香港ドル(HKD/JPY)14.86 評価額計(JPY)5,968,412 含み損益(JPY)+3,221,648(+117.3%)

ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
スカパーJSAT:売(9412)49,800 +500(+1.0%)16 816,000 51,000 +19,200(+2.4%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)174,000 +1,000(+0.6%)2 348,000 177,000 -6,000(-1.7%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)245,000 +11,000(+4.7%)2 490,000 225,000 +40,000(+8.9%)
日特エンジニアリング:買(6145)920 0(0.0%)500 460,000 690 +115,000(+33.3%)
サトー:買(6287)2,240 +55(+2.5%)200 448,000 2,110 +26,000(+6.2%)
オプテックス:買(6914)2,345 +50(+2.2%)200 469,000 2,235 +22,000(+4.9%)
ランド:買(8918)134,000 +4,000(+3.1%)3 402,000 179,000 -135,000(-25.1%)
トーセイ:買(8923.j)74,800 +2,800(+3.9%)7 523,600 99,900 -175,700(-25.1%)
委託保証金率97.90%建玉計3,956,600 評価損益-94,500(-2.3%)

ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年8月31日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
771,472
5,646,900
816,000
5,968,412
1,605,000
1,990,409
16,798,193

 
924,195
924,195
 
 
4.4
31.9
4.6
33.7
9.1
11.2
94.8

 
5.2
5.2
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



4,051,100
4,051,100


8,620,000

2,337,279
2,714,009
5,051,288
13,671,288




22.9







77.1

資産の部合計17,722,388 100.0 負債純資産合計17,722,388 100.0

今月は世界同時株安はもちろん、先月に続き不動産関連銘柄とJ-REITが絶不調蓮

それでも中国株は相変わらず好調で前月比136千円増の+1.0%となりました。

未だ今年は月次では負け無し囹

また今月からインド株ETFにも進出しています。

資産推移グラフを更新。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)232,000 +3,000(+1.3%)1 232,000 328,000 -96,000(-29.3%)
京都機械工具(5966)363 +1(+0.3%)1,000 363,000 405 -42,000(-10.4%)
小田原エンジニアリング(6149)703 -2(-0.3%)500 351,500 705 -1,000(-0.3%)
サトー(6287)2,165 +25(+1.2%)100 216,500 2,405 -24,000(-10.0%)
オプテックス(6914)2,715 +35(+1.3%)100 271,500 2,495 +22,000(+8.8%)
本田技研工業(7267)4,300 +10(+0.2%)100 430,000 4,450 -15,000(-3.4%)
ランド(8918)179,000 +12,000(+7.2%)1 179,000 230,000 -51,000(-22.2%)
トーセイ(8923.j)102,000 +3,000(+3.0%)1 102,000 137,000 -35,000(-25.5%)
リサ・パートナーズ(8924)281,000 -4,000(-1.4%)3 843,000 183,500 +292,500(+53.1%)
J-REIT1,717,000 +57,000(+3.4%)1 1,717,000 1,471,000 +246,000(+16.7%)
中国株・インド株5,639,271 +64,457(+1.2%)1 5,639,271 1,500,000 +4,139,271(+276.0%)
信用評価損益83,500 +72,200(-)1 83,500 0 +83,500(-)
SBIブ2号出資金924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド10,473 -21(-0.2%)193 2,021,289 10,476 -499(-0.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,068,981 1,068,981 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産14,442,736 含み損益+4,442,967(+44.4%)
出資金8,620,000 通算損益+5,822,736(+67.5%)
前年比+3,485,457(+30.7%)前日比+202,604(+1.4%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)529,000 +14,000(+2.7%)1 529,000 480,000 +49,000(+10.2%)
スターツプロシード投資法人(8979)201,000 +6,000(+3.1%)3 603,000 190,333 +32,000(+5.6%)
クリード・オフィス投資法人(8983)585,000 +25,000(+4.5%)1 585,000 420,000 +165,000(+39.3%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)1,717,000 1,471,000 +246,000(+16.7%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)3.130 -0.190(-5.7%)21,000 65,730 1.520 +33,810(+105.9%)
鞍鋼(0347)22.000 +0.550(+2.6%)4,000 88,000 6.480 +62,080(+239.5%)
超大現代(0682)5.900 0(0.0%)6,000 35,400 5.500 +2,400(+7.3%)
華潤電力(0836)20.300 +0.300(+1.5%)4,000 81,200 4.475 +63,300(+353.6%)
中国鑢業(2600)15.900 +0.480(+3.1%)4,000 63,600 5.170 +42,920(+207.5%)
I股印度(2836)17.340 +0.120(+0.7%)2,000 34,680 16.920 +840(+2.5%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,421 1,421 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)370,031 含み損益(HKD)+171,540(+86.4%)
香港ドル(HKD/JPY)15.24 評価額計(JPY)5,639,271 含み損益(JPY)+2,614,270(+86.4%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
スカパーSAT:売(9412)51,400 +800(+1.6%)16 816,000 51,000 -6,400(-0.8%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)232,000 +3,000(+1.3%)2 464,000 291,000 -118,000(-20.3%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)238,000 +3,000(+1.3%)2 476,000 225,000 +26,000(+5.8%)
JBISホールディングス:買(3820)555 +1(+0.2%)1,000 555,000 465 +90,200(+19.4%)
日特エンジニアリング:買(6145)814 +6(+0.7%)500 407,000 690 +62,000(+18.0%)
サトー:買(6287)2,165 +25(+1.2%)200 433,000 2,315 -30,000(-6.5%)
オプテックス:買(6914)2,715 +35(+1.3%)200 543,000 2,490 +45,000(+9.0%)
ランド:買(8918)179,000 +12,000(+7.2%)3 537,000 179,000 0(0.0%)
トーセイ:買(8923.j)102,000 +3,000(+3.0%)7 714,000 99,900 +14,700(+2.1%)
委託保証金率99.42%建玉計4,945,000 評価損益+83,500(+1.7%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年7月31日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
1,068,981
7,117,500
816,000
5,639,271
1,717,000
2,021,289
18,380,041

 
924,195
924,195
 
 
5.5
36.9
4.2
29.2
8.9
10.5
95.2

 
4.8
4.8
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



4,861,500
4,861,500


8,620,000

2,337,279
3,485,457
5,822,736
14,442,736




25.2







74.8

資産の部合計19,304,236 100.0 負債純資産合計19,304,236 100.0

今月は長期金利の上昇を嫌気して、不動産関連銘柄とREITが軟調だったものの、中国株が補ってくれて、前月比584千円増の+4.3%となりました。

今年は月次では負けなしとzillionaireにしては驚くほど好調です。秊

資産推移グラフを更新。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)293,000 +15,000(+5.4%)1 293,000 328,000 -35,000(-10.7%)
京都機械工具(5966)370 -4(-1.1%)1,000 370,000 405 -35,000(-8.6%)
小田原エンジニアリング(6149)703 -2(-0.3%)500 351,500 705 -1,000(-0.3%)
サトー(6287)2,300 +5(+0.2%)100 230,000 2,405 -10,500(-4.4%)
オプテックス(6914)2,560 +10(+0.4%)100 256,000 2,495 +6,500(+2.6%)
ランド(8918)185,000 +13,000(+7.6%)4 740,000 230,000 -180,000(-19.6%)
トーセイ(8923.j)114,000 +1,000(+0.9%)1 114,000 137,000 -23,000(-16.8%)
リサ・パートナーズ(8924)336,000 +5,000(+1.5%)3 1,008,000 183,500 +457,500(+83.1%)
J-REIT1,892,000 +23,000(+1.2%)1 1,892,000 1,471,000 +421,000(+28.6%)
中国株4,811,902 +108,998(+2.3%)1 4,811,902 1,500,000 +3,311,902(+220.8%)
信用評価損益165,700 +33,500(-)1 165,700 0 +165,700(-)
SBIブ2号出資金924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,540 +46(+0.4%)193 2,034,220 10,476 +12,432(+0.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,116,924 1,116,924 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産14,307,441 含み損益+4,014,729(+39.0%)
出資金8,620,000 通算損益+5,687,441(+66.0%)
前年比+3,350,162(+29.5%)前日比+253,876(+1.8%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)620,000 +13,000(+2.1%)1 620,000 480,000 +140,000(+29.2%)
スターツプロシード投資法人(8979)205,000 +1,000(+0.5%)3 615,000 190,333 +44,000(+7.7%)
クリード・オフィス投資法人(8983)657,000 +7,000(+1.1%)1 657,000 420,000 +237,000(+56.4%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)1,892,000 1,471,000 +421,000(+28.6%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.180 -0.020(-0.9%)21,000 45,780 1.520 +13,860(+43.4%)
鞍鋼(0347)16.080 +0.080(+0.5%)4,000 64,320 6.480 +38,400(+148.1%)
超大現代(0682)6.040 +0.510(+9.2%)6,000 36,240 5.500 +3,240(+9.8%)
華潤電力(0836)18.660 +0.720(+4.0%)4,000 74,640 4.475 +56,740(+317.0%)
中国鑢業(2600)13.180 +0.020(+0.2%)6,000 79,080 5.170 +48,060(+154.9%)
香港ドル1.000 0(0.0%)4,877 4,877 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)304,937 含み損益(HKD)+146,440(+92.4%)
香港ドル(HKD/JPY)15.78 評価額計(JPY)4,811,902 含み損益(JPY)+2,310,823(+92.4%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)293,000 +15,000(+5.4%)2 586,000 291,000 +4,000(+0.7%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)255,000 -9,000(-3.4%)2 510,000 225,000 +60,000(+13.3%)
JBISホールディングス:買(3820)571 +2(+0.4%)1,000 571,000 465 +106,200(+22.8%)
日特エンジニアリング:買(6145)803 +3(+0.4%)500 401,500 690 +56,500(+16.4%)
サトー:買(6287)2,300 +5(+0.2%)200 460,000 2,315 -3,000(-0.6%)
オプテックス:買(6914)2,560 +10(+0.4%)200 512,000 2,490 +14,000(+2.8%)
本田技研工業:買(7267)4,500 +80(+1.8%)100 450,000 4,450 +5,000(+1.1%)
トーセイ:買(8923.j)114,000 +1,000(+0.9%)7 798,000 125,000 -77,000(-8.8%)
委託保証金率129.05%建玉計4,288,500 評価損益+165,700(+4.0%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年6月30日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
1,116,924
7,651,000
 
4,811,902
1,892,000
2,034,220
17,506,046

 
924,195
924,195
 
 
6.1
41.5
 
26.1
10.3
11.0
95.0

 
5.0
5.0
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



4,122,800
4,122,800


8,620,000

2,337,279
3,350,162
5,687,441
14,307,441




22.4







77.6

資産の部合計18,430,241 100.0 負債純資産合計18,430,241 100.0

5月の成績ですが、前月比616千円増の+4.7%でした秊

昨年5月の様な大暴落を恐れて守りに入った割には好調でした。

中国株が500千円ほど増えてるので、ほとんど中国株の恩恵です。

売りポジションがなくなってしまいましたが、無理に売るのも手段に翻弄されてるだけな気もするので、ゆっくり探します。

資産推移グラフを更新。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)238,000 +6,000(+2.6%)1 238,000 328,000 -90,000(-27.4%)
京都機械工具(5966)358 +8(+2.3%)1,000 358,000 405 -47,000(-11.6%)
小田原エンジニアリング(6149)703 0(0.0%)500 351,500 705 -1,000(-0.3%)
サトー(6287)2,220 +20(+0.9%)100 222,000 2,405 -18,500(-7.7%)
オプテックス(6914)2,575 +15(+0.6%)100 257,500 2,495 +8,000(+3.2%)
ランド(8918)195,000 +4,000(+2.1%)4 780,000 230,000 -140,000(-15.2%)
トーセイ(8923.j)113,000 +4,000(+3.7%)1 113,000 137,000 -24,000(-17.5%)
リサ・パートナーズ(8924)375,000 +17,000(+4.7%)3 1,125,000 183,500 +574,500(+104.4%)
J-REIT2,087,000 +10,000(+0.5%)1 2,087,000 1,471,000 +616,000(+41.9%)
中国株4,239,125 +93,474(+2.3%)1 4,239,125 1,500,000 +2,739,125(+182.6%)
信用評価損益-79,300 +42,000(-)1 -79,300 0 -79,300(-)
SBIブ2号出資金924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,604 -40(-0.4%)153 1,622,412 10,519 +12,944(+0.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,484,976 1,484,976 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,723,408 含み損益+3,474,964(+33.9%)
出資金8,620,000 通算損益+5,103,408(+59.2%)
前年比+2,766,130(+24.2%)前日比+227,854(+1.7%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)698,000 +6,000(+0.9%)1 698,000 480,000 +218,000(+45.4%)
スターツプロシード投資法人(8979)224,000 -2,000(-0.9%)3 672,000 190,333 +101,000(+17.7%)
クリード・オフィス投資法人(8983)717,000 +10,000(+1.4%)1 717,000 420,000 +297,000(+70.7%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)2,087,000 1,471,000 +616,000(+41.9%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.990 +0.040(+2.1%)21,000 41,790 1.520 +9,870(+30.9%)
鞍鋼(0347)16.100 +0.220(+1.4%)4,000 64,400 6.480 +38,480(+148.5%)
超大現代(0682)6.780 +0.180(+2.7%)6,000 40,680 5.500 +7,680(+23.3%)
華潤電力(0836)15.320 +0.720(+4.9%)4,000 61,280 4.475 +43,380(+242.3%)
中国鑢業(2600)10.340 +0.140(+1.4%)6,000 62,040 5.170 +31,020(+100.0%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)272,437 含み損益(HKD)+120,560(+79.4%)
香港ドル(HKD/JPY)15.56 評価額計(JPY)4,239,125 含み損益(JPY)+1,875,914(+79.4%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)238,000 +6,000(+2.6%)2 476,000 291,000 -106,000(-18.2%)
JBISホールディングス:買(3820)562 -7(-1.2%)1,000 562,000 465 +97,200(+20.9%)
日特エンジニアリング:買(6145)721 +4(+0.6%)500 360,500 690 +15,500(+4.5%)
サトー:買(6287)2,220 +20(+0.9%)200 444,000 2,315 -19,000(-4.1%)
オプテックス:買(6914)2,575 +15(+0.6%)200 515,000 2,490 +17,000(+3.4%)
トーセイ:買(8923.j)113,000 +4,000(+3.7%)7 791,000 125,000 -84,000(-9.6%)
委託保証金率180.66%建玉計3,148,500 評価損益-79,300(-2.5%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年5月31日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
1,484,976
6,593,500
 
4,239,125
2,087,000
1,622,412
16,027,013

 
924,195
924,195
 
 
8.8
38.9
 
25.0
12.3
9.6
94.5

 
5.5
5.5
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,227,800
3,227,800


8,620,000

2,337,279
2,766,130
5,103,408
13,723,408




19.0







81.0

資産の部合計16,951,208 100.0 負債純資産合計16,951,208 100.0

今月は日本株が新興を中心にグダグダでした。
それでも中国株が補ってくれて、通算損益は前月比232千円増の+0.5%増となりました。

絶対額に比べパーセンテージが低く見えるのは増資したためです。

純資産推移のページを更新しました。

5月は昨年のようにはなって欲しくないと思う一方で、昨年のようになっても耐えられるポートフォリオにしたいです。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
アジア・メディア・カンパニー・リミテッド(2149)852 +100(+13.3%)500 426,000 640 +106,000(+33.1%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)275,000 0(0.0%)1 275,000 328,000 -53,000(-16.2%)
サトー(6287)2,350 +10(+0.4%)100 235,000 2,405 -5,500(-2.3%)
オプテックス(6914)2,490 +35(+1.4%)100 249,000 2,495 -500(-0.2%)
ランド(8918)198,000 +1,000(+0.5%)4 792,000 230,000 -128,000(-13.9%)
トーセイ(8923.j)113,000 +4,000(+3.7%)1 113,000 137,000 -24,000(-17.5%)
リサ・パートナーズ(8924)324,000 +4,000(+1.3%)3 972,000 183,500 +421,500(+76.6%)
J-REIT3,019,000 +62,000(+2.1%)1 3,019,000 1,934,000 +1,085,000(+56.1%)
中国株3,755,446 -18,889(-0.5%)1 3,755,446 1,500,000 +2,255,446(+150.4%)
信用評価損益-72,000 +60,600(-)1 -72,000 0 -72,000(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,552 +6(+0.1%)153 1,614,456 10,519 +4,988(+0.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)969,143 969,143 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,286,080 含み損益+3,527,969(+36.2%)
出資金8,620,000 通算損益+4,666,080(+54.1%)
前年比+2,328,801(+20.3%)前日比+179,129(+1.4%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)681,000 +10,000(+1.5%)1 681,000 480,000 +201,000(+41.9%)
DAオフィス投資法人(8976)992,000 +26,000(+2.7%)1 992,000 463,000 +529,000(+114.3%)
スターツプロシード投資法人(8979)224,000 +4,000(+1.8%)3 672,000 190,333 +101,000(+17.7%)
クリード・オフィス投資法人(8983)674,000 +14,000(+2.1%)1 674,000 420,000 +254,000(+60.5%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)3,019,000 1,934,000 +1,085,000(+56.1%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.390 -0.040(-2.8%)21,000 29,190 1.520 -2,730(-8.6%)
鞍鋼(0347)15.600 -0.060(-0.4%)4,000 62,400 6.480 +36,480(+140.7%)
超大現代(0682)6.510 +0.010(+0.2%)6,000 39,060 5.500 +6,060(+18.4%)
華潤電力(0836)14.440 -0.020(-0.1%)4,000 57,760 4.475 +39,860(+222.7%)
中国鑢業(2600)9.240 -0.050(-0.5%)6,000 55,440 5.170 +24,420(+78.7%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)246,097 含み損益(HKD)+106,820(+76.7%)
香港ドル(HKD/JPY)15.26 評価額計(JPY)3,755,446 含み損益(JPY)+1,630,073(+76.7%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
日本ユニシス:売(8056)1,538 -9(-0.6%)400 700,000 1,750 +84,800(+13.8%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)275,000 0(0.0%)2 550,000 291,000 -32,000(-5.5%)
JBISホールディングス:買(3820)538 +12(+2.3%)1,000 538,000 465 +73,200(+15.7%)
京都機械工具:買(5966)390 -3(-0.8%)1,000 390,000 405 -15,000(-3.7%)
ツガミ:買(6101)646 +11(+1.7%)1,000 646,000 752 -106,000(-14.1%)
サトー:買(6287)2,350 +10(+0.4%)200 470,000 2,315 +7,000(+1.5%)
オプテックス:買(6914)2,490 +35(+1.4%)200 498,000 2,490 0(0.0%)
トーセイ:買(8923.j)113,000 +4,000(+3.7%)7 791,000 125,000 -84,000(-9.6%)
委託保証金率116.46%建玉計4,583,000 評価損益-72,000(-1.5%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年4月27日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
969,143
6,945,000
700,000
3,755,446
3,019,000
1,614,456
17,003,045

 
938,035
938,035
 
 
5.4
38.7
3.9
20.9
16.8
9.0
94.8

 
5.2
5.2
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



4,655,000
4,655,000


8,620,000

2,337,279
2,328,801
4,666,080
13,286,080




25.9







74.1

資産の部合計17,941,080 100.0 負債純資産合計17,941,080 100.0
アセットアロケーション

昨日損切りするかどうか迷っていたユニオンツールですが、損切りしました。
世界物価連動国債ファンドを買うことにします。

3月の成績ですが、3月5日には2月末よりも強烈な世界同時株安があったりしましたが、それぞれの資産が微妙に増えて、275千円増の+2.2%となりました。

暴落時にここで絶対投げては行けない!って時に、追い証喰らった方や、追い証を回避するために投げざるを得なかった方は現金保有比率の維持最適な委託保証金率を参考にしていただければと思います。


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)304,000 -6,000(-1.9%)1 304,000 328,000 -24,000(-7.3%)
サトー(6287)2,380 -5(-0.2%)100 238,000 2,405 -2,500(-1.0%)
オプテックス(6914)2,585 +15(+0.6%)100 258,500 2,495 +9,000(+3.6%)
トーセイ(8923.j)129,000 +9,000(+7.5%)1 129,000 137,000 -8,000(-5.8%)
リサ・パートナーズ(8924)348,000 +9,000(+2.7%)3 1,044,000 183,500 +493,500(+89.6%)
J-REIT3,044,000 +57,000(+1.9%)1 3,044,000 1,934,000 +1,110,000(+57.4%)
中国株3,237,702 -1,524(-0.0%)1 3,237,702 1,500,000 +1,737,702(+115.8%)
信用評価損益310,000 +132,200(-)1 310,000 0 +310,000(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,370 +96(+0.9%)103 1,068,110 10,583 -21,958(-2.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,983,759 1,983,759 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,555,106 含み損益+3,541,779(+39.3%)
出資金8,300,000 通算損益+4,255,106(+51.3%)
前年比+1,917,828(+18.0%)前日比+233,164(+1.9%)

ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)697,000 +16,000(+2.3%)1 697,000 480,000 +217,000(+45.2%)
DAオフィス投資法人(8976)919,000 +8,000(+0.9%)1 919,000 463,000 +456,000(+98.5%)
スターツプロシード投資法人(8979)234,000 +3,000(+1.3%)3 702,000 190,333 +131,000(+22.9%)
クリード・オフィス投資法人(8983)726,000 +24,000(+3.4%)1 726,000 420,000 +306,000(+72.9%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)3,044,000 1,934,000 +1,110,000(+57.4%)

ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.370 0(0.0%)21,000 28,770 1.520 -3,150(-9.9%)
鞍鋼(0347)13.560 +0.400(+3.0%)4,000 54,240 6.480 +28,320(+109.3%)
超大現代(0682)5.480 -0.140(-2.5%)6,000 32,880 5.500 -120(-0.4%)
華潤電力(0836)11.980 -0.480(-3.9%)4,000 47,920 4.475 +30,020(+167.7%)
中国鑢業(2600)8.060 +0.010(+0.1%)6,000 48,360 5.170 +17,340(+55.9%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)214,417 含み損益(HKD)+75,560(+54.4%)
香港ドル(HKD/JPY)15.10 評価額計(JPY)3,237,702 含み損益(JPY)+1,140,956(+54.4%)

ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)304,000 -6,000(-1.9%)2 608,000 291,000 +26,000(+4.5%)
JBISホールディングス:買(3820)465 +11(+2.4%)1,000 465,000 465 +200(+0.0%)
ハドソン:買(4822)1,890 +128(+7.3%)400 756,000 988 +360,800(+91.3%)
ツガミ:買(6101)675 -11(-1.6%)1,000 675,000 752 -77,000(-10.2%)
サトー:買(6287)2,380 -5(-0.2%)200 476,000 2,315 +13,000(+2.8%)
オプテックス:買(6914)2,585 +15(+0.6%)200 517,000 2,490 +19,000(+3.8%)
ランド:買(8918.j)216,000 +7,000(+3.3%)4 864,000 231,000 -60,000(-6.5%)
トーセイ:買(8923.j)129,000 +9,000(+7.5%)7 903,000 125,000 +28,000(+3.2%)
委託保証金率121.07%建玉計5,264,000 評価損益+310,000(+6.3%)

ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年3月30日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債権投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
1,983,759
7,237,500
 
3,237,702
3,044,000
1,068,110
16,571,071

 
938,035
938,035
 
 
11.3
41.3
 
18.5
17.4
6.1
94.6

 
5.4
5.4
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



4,954,000
4,954,000


8,300,000

2,337,279
1,917,828
4,255,106
12,555,106




28.3







71.7

資産の部合計17,509,106 100.0 負債純資産合計17,509,106 100.0

大暴落

中国株もJ-REITも大暴落。。。

ライブドアショック時の日経平均株価は-2.84%で、今日は-2.85%囹
つまり今日の下落はライブドアショックよりデカイショックとも言えます。
新興の被害はライブドアショックほどではありませんが。


zillionaireポートフォリオは前日比-4.7%輦
ぜんぜん暴落耐性ができてませんね。
もっと空売りや債券の割合を増やさないといけません。

今日はトーセイの配当が来たのでそれを反映したのと、日本アビオニクス(6946)を1000株信用買い。

2月の成績ですが、今日で今月の稼ぎがほとんど吹っ飛びましたが、なんとか前月比276千円増の+2.3%となりました。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)311,000 -6,000(-1.9%)3 933,000 328,000 -51,000(-5.2%)
トーセイ(8923.j)141,000 -8,000(-5.4%)8 1,128,000 138,250 +22,000(+2.0%)
リサ・パートナーズ(8924)649,000 -18,000(-2.7%)2 1,298,000 367,000 +564,000(+76.8%)
J-REIT2,840,000 -111,000(-3.8%)1 2,840,000 1,934,000 +906,000(+46.8%)
中国株3,140,909 -251,719(-7.4%)1 3,140,909 1,500,000 +1,640,909(+109.4%)
信用評価損益340,088 -142,000(-)1 340,088 0 +340,088(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,680 -72(-0.7%)57 608,760 10,592 +4,992(+0.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,053,522 1,053,522 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,280,314 含み損益+3,365,024(+37.7%)
出資金8,300,000 通算損益+3,980,314(+48.0%)
前年比+1,643,035(+15.4%)前日比-611,721(-4.7%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)667,000 -21,000(-3.1%)1 667,000 480,000 +187,000(+39.0%)
DAオフィス投資法人(8976)822,000 -39,000(-4.5%)1 822,000 463,000 +359,000(+77.5%)
スターツプロシード投資法人(8979)226,000 -8,000(-3.4%)3 678,000 190,333 +107,000(+18.7%)
クリード・オフィス投資法人(8983)673,000 -27,000(-3.9%)1 673,000 420,000 +253,000(+60.2%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)2,840,000 1,934,000 +906,000(+46.8%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.560 -0.120(-7.1%)21,000 32,760 1.520 +840(+2.6%)
鞍鋼(0347)12.300 -0.820(-6.2%)4,000 49,200 6.480 +23,280(+89.8%)
超大現代(0682)5.660 -0.440(-7.2%)6,000 33,960 5.500 +960(+2.9%)
華潤電力(0836)11.000 -0.920(-7.7%)4,000 44,000 4.475 +26,100(+145.8%)
中国鑢業(2600)7.480 -0.550(-6.8%)6,000 44,880 5.170 +13,860(+44.7%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)207,047 含み損益(HKD)+64,200(+44.9%)
香港ドル(HKD/JPY)15.17 評価額計(JPY)3,140,909 含み損益(JPY)+973,914(+44.9%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
エフティコミュニケーションズ:売(2763)105,000 -3,000(-2.8%)5 550,000 110,000 +25,000(+4.8%)
ハドソン:買(4822)2,090 -80(-3.7%)400 836,000 988 +440,800(+111.5%)
ツガミ:買(6101)652 -21(-3.1%)1,000 652,000 752 -100,000(-13.3%)
サトー:買(6287)2,485 -105(-4.1%)300 745,500 2,418 +20,000(+2.8%)
オプテックス:買(6914)2,525 -55(-2.1%)300 757,500 2,544 -5,712(-0.7%)
日本アビオニクス(6946)438 0(0.0%)1,000 438,000 434 +4,000(+0.9%)
ランド:買(8918.j)220,000 -15,000(-6.4%)4 880,000 231,000 -44,000(-4.8%)
委託保証金率133.06%建玉計4,859,000 評価損益+340,088(+7.5%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年2月28日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 中国株式
 4 不動産投資信託証券
 5 債権投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
 
1,053,522
8,218,000
3,140,909
2,840,000
608,760
15,861,191

 
938,035
938,035
 
 
 
6.3
48.9
18.7
16.9
3.6
94.4

 
5.6
5.6
 
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



4,518,912
4,518,912


8,300,000

2,337,279
1,643,035
3,980,314
12,280,314




26.9







73.1

資産の部合計16,799,226 100.0 負債純資産合計16,799,226 100.0

最近は本当に月日が経つのが早く感じます。
もう1年うち1/12が過ぎ去ってしまいました。

1月の成績ですが、ハドソンをはじめ日本株が絶好調で、前月比+1,366千円(+12.8%)となりました囹秊

右サイドバーの資産推移グラフを更新。

空売りした分を貸借対照表上どうするかですが、返すべきは現在値×株数に相当する金額なので、これを短期借入金に入れました。
一方、売値×株数を資産として計上しています。
こちらは面倒なので日本株に入れてます。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)324,000 -2,000(-0.6%)3 972,000 328,000 -12,000(-1.2%)
トーセイ(8923.j)139,000 -2,000(-1.4%)8 1,112,000 138,250 +6,000(+0.5%)
リサ・パートナーズ(8924)597,000 +2,000(+0.3%)2 1,194,000 367,000 +460,000(+62.7%)
J-REIT2,484,000 +29,000(+1.2%)1 2,484,000 1,934,000 +550,000(+28.4%)
中国株3,207,964 -46,779(-1.4%)1 3,207,964 1,500,000 +1,707,964(+113.9%)
信用評価損益841,588 +21,000(-)1 841,588 0 +841,588(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,631 -2(-0.0%)53 563,443 10,591 +2,125(+0.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,959 690,959 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,003,989 含み損益+3,493,712(+41.1%)
出資金8,300,000 通算損益+3,703,989(+44.6%)
前年比+1,366,711(+12.8%)前日比-14,885(-0.1%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)568,000 +14,000(+2.5%)1 568,000 480,000 +88,000(+18.3%)
DAオフィス投資法人(8976)754,000 +7,000(+0.9%)1 754,000 463,000 +291,000(+62.9%)
スターツプロシード投資法人(8979)190,000 0(0.0%)3 570,000 190,333 -1,000(-0.2%)
クリード・オフィス投資法人(8983)592,000 +8,000(+1.4%)1 592,000 420,000 +172,000(+41.0%)
分配金累計31,265 評価額計(分配金除)2,484,000 1,934,000 +550,000(+28.4%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.480 +0.010(+0.7%)21,000 31,080 1.520 -840(-2.6%)
鞍鋼(0347)12.220 -0.680(-5.3%)4,000 48,880 6.480 +22,960(+88.6%)
超大現代(0682)5.520 -0.030(-0.5%)6,000 33,120 5.500 +120(+0.4%)
華潤電力(0836)12.240 +0.340(+2.9%)4,000 48,960 4.475 +31,060(+173.5%)
中国鑢業(2600)6.980 -0.190(-2.6%)6,000 41,880 5.170 +10,860(+35.0%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)206,167 含み損益(HKD)+65,000(+46.0%)
香港ドル(HKD/JPY)15.56 評価額計(JPY)3,207,964 含み損益(JPY)+1,011,400(+46.0%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
シーエーシー:売(4725)915 +2(+0.2%)500 483,000 966 +25,500(+5.6%)
ハドソン:買(4822)2,100 -40(-1.9%)700 1,470,000 987 +778,800(+112.7%)
ツガミ:買(6101)758 +9(+1.2%)1,000 758,000 752 +6,000(+0.8%)
サトー:買(6287)2,390 +40(+1.7%)300 717,000 2,418 -8,500(-1.2%)
オプテックス:買(6914)2,490 -10(-0.4%)300 747,000 2,544 -16,212(-2.1%)
ランド:買(8918)245,000 +8,000(+3.4%)4 980,000 231,000 +56,000(+6.1%)
委託保証金率122.89%建玉計5,155,000 評価損益+841,588(+19.5%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成19年12月期(第8期) 貸借対照表
(2007年1月31日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
Ⅰ 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 中国株式
 4 不動産投資信託証券
 5 債権投資信託
 流動資産合計

Ⅱ 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
 
690,959
8,433,000
3,207,964
2,484,000
563,443
15,379,366

 
938,035
938,035
 
 
 
4.2
51.7
19.7
15.2
3.5
94.3

 
5.7
5.7
 
(負債の部)
Ⅰ 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
Ⅰ 出資金
Ⅱ 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



4,313,412
4,313,412


8,300,000

2,337,279
1,366,711
3,703,989
12,003,989




26.4







73.6

資産の部合計16,317,401 100.0 負債純資産合計16,317,401 100.0

昨日仕事納めのはずでしたが、ぜんぜん納まってないので今日も仕事でした輦
危うく正月潰れるところでしたが、何とか回避玲
個人的にも今日でようやく大納会です。

12月の成績ですが、J-REITや中国株が好調で、前月比+924千円(+9.5%)増となりました。

2006年は前年比+1,367千円(+13.0%)増となりました。
稼ぎ頭はやっぱり中国株で、中国株だけで前年比1,647千円(+114%)増囹

今年を振り返ると、ライブドアショックに始まりとにかく激弱な1年でした。
5月~6月頭にかけては本当につらかったです。

来年はふるてさんの言葉を借りるとより一層ロバストなポートフォリオにしたいと思います。
空売りもしてみたいですね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)329,000 +4,000(+1.2%)3 987,000 328,000 +3,000(+0.3%)
トーセイ(8923.j)137,000 +3,000(+2.2%)8 1,096,000 138,250 -10,000(-0.9%)
リサ・パートナーズ(8924)502,000 -5,000(-1.0%)3 1,506,000 371,333 +392,000(+35.2%)
J-REIT2,206,000 +15,000(+0.7%)1 2,206,000 1,934,000 +272,000(+14.1%)
中国株3,115,046 +40,961(+1.3%)1 3,115,046 1,500,000 +1,615,046(+107.7%)
信用評価損益104,888 +39,600(-)1 104,888 0 +104,888(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)684,310 684,310 1 0(0.0%)
純資産10,637,279 含み損益+2,314,969(+27.8%)
出資金8,300,000 通算損益+2,337,279(+28.2%)
前年比+1,367,183(+13.0%)前日比+116,561(+1.1%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)514,000 -1,000(-0.2%)1 514,000 480,000 +34,000(+7.1%)
DAオフィス投資法人(8976)624,000 +2,000(+0.3%)1 624,000 463,000 +161,000(+34.8%)
スターツプロシード投資法人(8979)183,000 +1,000(+0.5%)3 549,000 190,333 -22,000(-3.9%)
クリード・オフィス投資法人(8983)519,000 +11,000(+2.2%)1 519,000 420,000 +99,000(+23.6%)
分配金累計0 評価額計(分配金除)2,206,000 1,934,000 +272,000(+14.1%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼新軋鋼(0347)11.400 +0.580(+5.4%)6,000 68,400 6.480 +29,520(+75.9%)
華潤電力(0836)11.740 -0.040(-0.3%)6,000 70,440 4.475 +43,590(+162.3%)
中国鑢業(2600)7.200 -0.120(-1.6%)8,000 57,600 5.170 +16,240(+39.3%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,892 6,892 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)203,332 含み損益(HKD)+89,350(+78.4%)
香港ドル(HKD/JPY)15.32 評価額計(JPY)3,115,046 含み損益(JPY)+1,368,842(+78.4%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
シーエーシー(4725)991 -3(-0.3%)700 693,700 1,005 -10,100(-1.4%)
ハドソン(4822)1,437 +66(+4.8%)700 1,005,900 987 +314,700(+45.5%)
ツガミ(6101)751 -8(-1.1%)1,000 751,000 687 +64,000(+9.3%)
サトー(6287)2,115 -5(-0.2%)300 634,500 2,418 -91,000(-12.5%)
オプテックス(6914)2,505 -35(-1.4%)200 501,000 2,569 -12,712(-2.5%)
ランド(8918)191,000 +3,000(+1.6%)4 764,000 231,000 -160,000(-17.3%)
委託保証金率125.32%建玉計4,350,100 評価損益+104,888(+2.5%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成18年12月期(第7期) 貸借対照表
(2006年12月31日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
Ⅰ 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 中国株式
 4 不動産投資信託証券
 流動資産合計

Ⅱ 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
 
684,310
7,939,100
3,115,046
2,206,000
13,944,456

 
938,035
938,035
 
 
 
4.6
53.3
20.9
14.8
93.7

 
6.3
6.3
 
(負債の部)
Ⅰ 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
Ⅰ 出資金
Ⅱ 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計


4,245,212
4,245,212


8,300,000

970,096
1,367,183
2,337,279
10,637,279



28.5







71.5
資産の部合計14,882,491 100.0 負債純資産合計14,882,491 100.0

よいお年を

11月は一時、昨年末比マイナスに転落するなど、なかなか厳しい月でした。

後半に盛り返したものの、前月比マイナスは避けられず、-133千円(-1.8%)減となりました。

20日の暴落時にどう動いたかで今月の成績は左右されそうですね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)340,000 -2,000(-0.6%)3 1,020,000 328,000 +36,000(+3.7%)
トーセイ(8923)132,000 -2,000(-1.5%)8 1,056,000 138,250 -50,000(-4.5%)
リサ・パートナーズ(8924)493,000 -13,000(-2.6%)3 1,479,000 371,333 +365,000(+32.8%)
J-REIT2,021,000 +4,000(+0.2%)1 2,021,000 1,934,000 +87,000(+4.5%)
中国株2,602,525 +59,259(+2.3%)1 2,602,525 1,500,000 +1,102,525(+73.5%)
信用評価損益-79,800 -18,600(-)1 -79,800 0 -79,800(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)676,450 676,450 1 0(0.0%)
純資産9,713,210 含み損益+1,398,760(+16.8%)
出資金8,300,000 通算損益+1,413,210(+17.0%)
前年比+443,114(+3.2%)前日比-16,341(-0.2%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)490,000 +7,000(+1.4%)1 490,000 480,000 +10,000(+2.1%)
DAオフィス投資法人(8976)538,000 -5,000(-0.9%)1 538,000 463,000 +75,000(+16.2%)
スターツプロシード投資法人(8979)180,000 0(0.0%)3 540,000 190,333 -31,000(-5.4%)
クリード・オフィス投資法人(8983)453,000 +2,000(+0.4%)1 453,000 420,000 +33,000(+7.9%)
分配金累計0 評価額計(分配金除)2,021,000 1,934,000 +87,000(+4.5%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼新軋鋼(0347)9.820 +0.680(+7.4%)6,000 58,920 6.480 +20,040(+51.5%)
華潤電力(0836)9.770 +0.020(+0.2%)6,000 58,620 4.475 +31,770(+118.3%)
中国鑢業(2600)6.250 0(0.0%)8,000 50,000 5.170 +8,640(+20.9%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,892 6,892 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)174,432 含み損益(HKD)+60,450(+53.0%)
香港ドル(HKD/JPY)14.92 評価額計(JPY)2,602,525 含み損益(JPY)+901,914(+53.0%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
シーエーシー(4725)1,020 +24(+2.4%)700 714,000 1,005 +10,200(+1.4%)
ハドソン(4822)1,259 -13(-1.0%)700 881,300 987 +190,100(+27.5%)
ツガミ(6101)672 +4(+0.6%)1,000 672,000 687 -15,000(-2.2%)
サトー(6287)1,928 -1(-0.1%)300 578,400 2,418 -147,100(-20.3%)
オプテックス(6914)3,200 -90(-2.7%)200 640,000 3,310 -22,000(-3.3%)
ランド(8918)207,000 -3,000(-1.4%)4 828,000 231,000 -96,000(-10.4%)
委託保証金率115.11%建玉計4,313,700 評価損益-79,800(-1.8%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成18年12月期(第7期) 貸借対照表
(2006年11月30日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
Ⅰ 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 中国株式
 4 不動産投資信託証券
 流動資産合計

Ⅱ 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
 
676,450
7,868,700
2,602,525
2,021,000
13,168,675

 
938,035
938,035
 
 
 
4.8
55.8
18.4
14.3
93.4

 
6.6
6.6
 
(負債の部)
Ⅰ 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
Ⅰ 出資金
Ⅱ 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計


4,393,500
4,393,500


8,300,000

970,096
443,114
1,413,210
9,713,210



31.1







68.9
資産の部合計14,106,710 100.0 負債純資産合計14,106,710 100.0

10月は昨年末比でプラスに転じるなど好調で、通算損益は前月比+1,095千円(+12.9%)となりました。
このうち100千円はスター・マイカのIPOによる利益です。

10月は昨年もイヌイ建物がダヴィンチ・アドバイザーズ子会社のプラトの買いと思われる上昇で損失がかなり縮まったので縁起がいいのかもしれません。

右サイドバーのProfileにある資産推移グラフを更新。
横長になりすぎたので、幅を詰めました。

せっかく作った貸借対照表なので、月末ネタにすることにします。
dias51さんのアドバイスを参考に一部表記を変えています。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
トーセイ(8923)140,000 +2,000(+1.4%)12 1,680,000 138,333 +20,000(+1.2%)
リサ・パートナーズ(8924)545,000 +6,000(+1.1%)4 2,180,000 388,250 +627,000(+40.4%)
DAオフィス投資法人(8976)515,000 0(0.0%)1 515,000 463,000 +52,000(+11.2%)
スターツプロシード投資法人(8979)187,000 +1,000(+0.5%)3 561,000 190,333 -10,000(-1.8%)
クリード・オフィス投資法人(8983)448,000 +3,000(+0.7%)1 448,000 420,000 +28,000(+6.7%)
中国株2,365,352 +96,843(+4.3%)1 2,365,352 1,500,000 +865,352(+57.7%)
信用評価損益93,000 +6,200(-)1 93,000 0 +93,000(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)662,865 662,865 1 0(0.0%)
MRF1 0(0.0%)150,000 150,000 1 0(0.0%)
保有資産9,595,530 含み損益+1,615,665(+20.2%)
元手8,050,000 通算損益+1,545,530(+19.2%)
前年比+575,434(+5.1%)前日比+157,043(+1.7%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼新軋鋼(0347)7.950 +0.630(+8.6%)6,000 47,700 6.480 +8,820(+22.7%)
華潤電力(0836)9.700 +0.500(+5.4%)6,000 58,200 4.475 +31,350(+116.8%)
中国鑢業(2600)5.430 -0.110(-2.0%)8,000 43,440 5.170 +2,080(+5.0%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,892 6,892 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)156,232 含み損益(HKD)+42,250(+37.1%)
香港ドル(HKD/JPY)15.14 保有資産(JPY)2,365,352 含み損益(JPY)+639,665(+37.1%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
シーエーシー(4725)1,096 +19(+1.8%)700 767,200 1,151 -38,200(-4.7%)
ハドソン(4822)1,107 -18(-1.6%)700 774,900 987 +83,700(+12.1%)
ツガミ(6101)690 -6(-0.9%)1,000 690,000 687 +3,000(+0.4%)
サトー(6287)2,220 -15(-0.7%)300 666,000 2,418 -59,500(-8.2%)
オプテックス(6914)3,270 -40(-1.2%)200 654,000 3,310 -8,000(-1.2%)
ランド(8918)208,000 +6,000(+3.0%)4 832,000 180,000 +112,000(+15.6%)
委託保証金率115.82%建玉4,384,100 評価損益+93,000(+2.2%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成18年12月期(第7期) 貸借対照表
(2006年10月31日現在)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
Ⅰ 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 中国株式
 4 不動産投資信託証券
 流動資産合計

Ⅱ 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
 
812,865
8,244,100
2,365,352
1,524,000
12,946,317

 
940,313
940,313
 
 
 
5.9
59.4
17.0
11.0
93.2

 
6.8
6.8
 
(負債の部)
Ⅰ 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
Ⅰ 出資金
Ⅱ 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計


4,291,100
4,291,100


8,050,000

970,096
575,434
1,545,530
9,595,530



30.9







69.1
資産の部合計13,886,630 100.0 負債純資産合計13,886,630 100.0

9月は一時通算損益391円になり、みたび元本割れの危機に直面しましたが、なんだかんだで通算損益は前月比+208千円(+2.6%)となりました。

ちなみに前月比は

(今月末通算損益-前月末通算損益)/前月末資産残高

として計算しています。こうすると増資の影響を排除できます。

(今月末資産残高-前月末資産残高)/前月末資産残高

としてしまうと、増資分嵩上げされちゃうので無意味な前月比となってしまいます。

右サイドバーのProfileにある資産推移グラフを更新。
だいぶ横長になって来た...年ごとに分割しようかな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
スター・マイカ(3230)150,000 0(0.0%)1 150,000 150,000 0(0.0%)
サトー(6287)2,375 0(0.0%)100 237,500 2,405 -3,000(-1.2%)
東誠不動産(8923)106,000 +1,000(+1.0%)12 1,272,000 138,333 -388,000(-23.4%)
リサ・パートナーズ(8924)517,000 -5,000(-1.0%)4 2,068,000 388,250 +515,000(+33.2%)
DAオフィス投資法人(8976)515,000 +1,000(+0.2%)1 515,000 463,000 +52,000(+11.2%)
スターツプロシード投資法人(8979)196,000 0(0.0%)2 392,000 188,000 +16,000(+4.3%)
クリード・オフィス投資法人(8983)471,000 -3,000(-0.6%)1 471,000 420,000 +51,000(+12.1%)
中国株2,011,442 -2,236(-0.1%)1 2,011,442 1,500,000 +511,442(+34.1%)
信用評価損益-90,600 -16,700(-)1 -90,600 0 -90,600(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)534,532 534,532 1 0(0.0%)
保有資産8,501,187 含み損益+604,155(+7.7%)
元手8,050,000 通算損益+451,187(+5.6%)
前年比-518,909(-6.9%)前日比-28,936(-0.3%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼新軋鋼(0347)6.190 -0.050(-0.8%)6,000 37,140 6.480 -1,740(-4.5%)
華潤電力(0836)8.240 -0.060(-0.7%)6,000 49,440 4.475 +22,590(+84.1%)
中国鑢業(2600)4.950 +0.020(+0.4%)8,000 39,600 5.170 -1,760(-4.3%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,676 6,676 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)132,856 含み損益(HKD)+19,090(+16.8%)
香港ドル(HKD/JPY)15.14 保有資産(JPY)2,011,442 含み損益(JPY)+289,023(+16.8%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
シーエーシー(4725)1,052 -16(-1.5%)1,000 1,052,000 1,312 -260,400(-19.8%)
ハドソン(4822)901 -11(-1.2%)700 630,700 773 +89,800(+16.6%)
ツガミ(6101)675 +9(+1.4%)1,000 675,000 687 -12,000(-1.7%)
サトー(6287)2,375 0(0.0%)200 475,000 2,405 -6,000(-1.2%)
オプテックス(6914)3,340 +10(+0.3%)200 668,000 3,310 +6,000(+0.9%)
ランド(8918)190,000 -1,000(-0.5%)4 760,000 167,000 +92,000(+13.8%)
委託保証金率101.31%建玉4,260,700 評価損益-90,600(-2.1%)

もう1年のうち2/3が終了です。早いな~
今月は前月比+461千円(+6.0%)で、晴れて元本も回復しました。
右サイドバーの資産推移グラフを更新。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
リサ・パートナーズ(8924)479,000 +4,000(+0.8%)4 1,916,000 388,250 +363,000(+23.4%)
東誠不動産(8923)106,000 -1,000(-0.9%)12 1,272,000 138,333 -388,000(-23.4%)
スターツプロシード投資法人(8979)191,000 +2,000(+1.1%)2 382,000 188,000 +6,000(+1.6%)
DAオフィス投資法人(8976)503,000 +2,000(+0.4%)1 503,000 463,000 +40,000(+8.6%)
クリード・オフィス投資法人(8983)459,000 +11,000(+2.5%)1 459,000 420,000 +39,000(+9.3%)
中国株1,968,093 -46,323(-2.3%)1 1,968,093 1,500,000 +468,093(+31.2%)
信用評価損益-6,900 +52,500(-)1 -6,900 0 -6,900(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)709,009 709,009 1 0(0.0%)
保有資産8,142,515 含み損益+461,506(+6.0%)
元手7,900,000 通算損益+242,515(+3.1%)
前年比-727,581(-9.1%)前日比+27,177(+0.3%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼新軋鋼(0347,)6.390 -0.150(-2.3%)6,000 38,340 6.480 -540(-1.4%)
華潤電力(0836)6.890 -0.230(-3.2%)6,000 41,340 4.475 +14,490(+54.0%)
中遠国際控股(0517)2.170 -0.040(-1.8%)20,000 43,400 1.520 +13,000(+42.8%)
香港ドル1.000 0(0.0%)7,777 7,777 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)130,857 含み損益(HKD)+26,950(+25.9%)
香港ドル(HKD/JPY)15.04 保有資産(JPY)1,968,093 含み損益(JPY)+405,328(+25.9%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
ツガミ(6101)698 +11(+1.6%)1,000 698,000 687 +11,000(+1.6%)
サトー(6287)2,495 +35(+1.4%)300 748,500 2,800 -91,500(-10.9%)
オプテックス(6914)3,330 +50(+1.5%)300 999,000 2,812 +155,400(+18.4%)
ハドソン(4822)840 +10(+1.2%)1,600 1,344,000 780 +95,600(+7.7%)
シーエーシー(4725)1,135 0(0.0%)1,000 1,135,000 1,312 -177,400(-13.5%)
委託保証金率87.76%建玉4,924,500 評価損益-6,900(-0.1%)

7月は前月比-38千円(-0.5%)と微減でした。
6月、7月とほとんど変わっていません。
右上の資産推移グラフを見ると、昨年も6月、7月と変わらず、8月から一本調子で上がっていきました。

今年もそうなって欲しいですが、何でもかんでも上がった昨年のようにはいかないでしょう。
今年は二極化の年ですかね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
リサ・パートナーズ(8924)466,000 +1,000(+0.2%)4 1,864,000 388,250 +311,000(+20.0%)
東誠不動産(8923)90,300 +4,300(+5.0%)12 1,083,600 138,333 -576,400(-34.7%)
スターツプロシード投資法人(8979)187,000 +1,000(+0.5%)2 374,000 188,000 -2,000(-0.5%)
DAオフィス投資法人(8976)486,000 +12,000(+2.5%)1 486,000 463,000 +23,000(+5.0%)
クリード・オフィス投資法人(8983)422,000 +3,000(+0.7%)1 422,000 420,000 +2,000(+0.5%)
中国株1,786,151 +80(+0.0%)1 1,786,151 1,500,000 +286,151(+19.1%)
信用評価損益16,500 +36,400(-)1 16,500 0 +16,500(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)709,009 709,009 1 0(0.0%)
保有資産7,681,573 含み損益+564(+0.0%)
元手7,900,000 通算損益-218,427(-2.8%)
前年比-1,188,523(-14.3%)前日比+109,080(+1.4%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
馬鞍山鋼鉄股分(0323,)2.430 -0.020(-0.8%)14,000 34,020 2.350 +1,120(+3.4%)
華潤電力(0836)6.360 -0.070(-1.1%)6,000 38,160 4.475 +11,310(+42.1%)
中遠国際控股(0517)1.900 +0.050(+2.7%)24,000 45,600 1.520 +9,120(+25.0%)
香港ドル1.000 0(0.0%)3,810 3,810 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)121,590 含み損益(HKD)+21,550(+21.5%)
香港ドル(HKD/JPY)14.69 保有資産(JPY)1,786,151 含み損益(JPY)+316,570(+21.5%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サトー(6287)2,515 +10(+0.4%)300 754,500 2,800 -85,500(-10.2%)
オプテックス(6914)3,070 +60(+2.0%)300 921,000 2,812 +77,400(+9.2%)
ハドソン(4822)859 +14(+1.7%)1,600 1,374,400 780 +126,000(+10.1%)
シーエーシー(4725)1,211 -7(-0.6%)1,000 1,211,000 1,312 -101,400(-7.7%)
委託保証金率96.43%建玉4,260,900 評価損益+16,500(+0.4%)

今日の上昇がなければマイナス。まだまだ5月の傷を引きずっています。
右サイドバー上の資産推移グラフを更新しました。

早いもので今年も半分が終わりました。
年初は信用取引もはじめて、1000万円を軽く超えるだろうと思ってましたが、甘かったです。
信用取引という諸刃の剣を思いっきり振りかざしたら、自分の頭に突き刺さったところでしょうか。

絵にするとこんな感じですかね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サンマルクホールディングス(3395)7,900 +230(+3.0%)100 790,000 6,990 +91,000(+13.0%)
リサ・パートナーズ(8924)456,000 +11,000(+2.5%)4 1,824,000 388,250 +271,000(+17.5%)
東誠不動産(8923)99,300 +2,000(+2.1%)12 1,191,600 138,333 -468,400(-28.2%)
スターツプロシード投資法人(8979)188,000 -1,000(-0.5%)2 376,000 188,000 0(0.0%)
中国株1,741,062 +62,410(+3.7%)1 1,741,062 1,500,000 +241,062(+16.1%)
信用評価損益9,600 +60,600(0.0%)1 9,600 0 +9,600(0.0%)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)846,835 846,835 1 0(0.0%)
保有資産7,719,410 含み損益+84,575(+1.1%)
元手7,900,000 通算損益-180,590(-2.3%)
前年比-1,150,686(-13.8%)前日比+212,010(+2.8%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
馬鞍山鋼鉄股分(0323,)2.575 +0.100(+4.0%)14,000 36,050 2.350 +3,150(+9.6%)
華潤電力(0836)6.500 +0.700(+12.1%)6,000 39,000 4.475 +12,150(+45.3%)
中遠国際控股(0517)1.730 +0.020(+1.2%)24,000 41,520 1.520 +5,040(+13.8%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,870 1,870 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)118,440 含み損益(HKD)+20,340(+20.7%)
香港ドル(HKD/JPY)14.70 保有資産(JPY)1,741,062 含み損益(JPY)+298,998(+20.7%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サトー(6287)2,645 +35(+1.3%)300 793,500 2,800 -46,500(-5.5%)
オプテックス(6914)2,795 +5(+0.2%)300 838,500 2,812 -5,100(-0.6%)
ハドソン(4822)830 +1(+0.1%)1,600 1,328,000 780 +79,600(+6.4%)
シーエーシー(4725)1,294 +47(+3.8%)1,000 1,294,000 1,312 -18,400(-1.4%)
委託保証金率98.81%建玉4,254,000 評価損益+9,600(+0.2%)

zillionaire

ここまでスパッと割れると笑えてきます。
なんと今月の損失は160万円

完全に進退両難といったところです。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サンマルクホールディングス(3395)7,810 0(0.0%)100 781,000 6,990 +82,000(+11.7%)
リサ・パートナーズ(8924)441,000 -22,000(-4.8%)4 1,764,000 388,250 +211,000(+13.6%)
東誠不動産(8923)106,000 -6,000(-5.4%)16 1,696,000 136,563 -489,008(-22.4%)
中国株1,598,323 +1,105(+0.1%)1 1,598,323 1,500,000 +98,323(+6.6%)
信用評価損益-378,600 -204,200(-)1 -378,600 0 -378,600(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,023,184 1,023,184 1 0(0.0%)
保有資産7,424,220 含み損益-535,972(-6.7%)
元手7,800,000 通算損益-375,780(-4.8%)
前年比-1,345,876(-16.1%)前日比-387,095(-5.0%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
馬鞍山鋼鉄股分(0323,)2.750 0(0.0%)14,000 38,500 2.350 +5,600(+17.0%)
華潤電力(0836)5.800 0(0.0%)6,000 34,800 4.475 +7,950(+29.6%)
中遠国際控股(0517)1.540 0(0.0%)24,000 36,960 1.520 +480(+1.3%)
香港ドル1.000 0(0.0%)274 274 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)110,534 含み損益(HKD)+14,030(+14.5%)
香港ドル(HKD/JPY)14.46 保有資産(JPY)1,598,323 含み損益(JPY)+202,874(+14.5%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
リサ・パートナーズ(8924)441,000 -22,000(-4.8%)1 441,000 555,000 -114,000(-20.5%)
東誠不動産(8923)106,000 -6,000(-5.4%)4 424,000 122,000 -64,000(-13.1%)
サトー(6287)2,520 -40(-1.6%)300 756,000 2,800 -84,000(-10.0%)
オプテックス(6914)2,960 -100(-3.3%)300 888,000 2,812 +44,400(+5.3%)
ハドソン(4822)753 -67(-8.2%)1,600 1,204,800 780 -43,600(-3.5%)
シーエーシー(4725)1,195 -9(-0.7%)1,000 1,195,000 1,312 -117,400(-8.9%)
委託保証金率76.36%建玉4,908,800 評価損益-378,600(-7.2%)

月別 アーカイブ

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちパフォーマンスカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはスポーツです。

次のカテゴリは中国株・インド株です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Sponsored by

Profile

zillionaire
会社員(サラリーマン)
学生時代の2000年2月に株を始めて12年目になります。
自分がファンドを運営していると見なしてホームページを運営中。 このブログはファンドの運営者ページという位置づけです。
投資先
売買履歴(2008年まで)
資産推移グラフ

Sponsored by

最近のコメント