2008年6月アーカイブ

zillionaireの勤務先は401k(確定拠出年金)を導入しています。
運用状況はWEBでいつでも見れるのですが、掛け金が少額のため見てませんでした。

最近の世界的な株安のせいで、評価額は大幅に減少しアセットクラスのバランスも崩れてるだろうと思い、リバランスでもするかと、WEBを見てみたら驚きました。
掛け金累計と評価額との差は1%未満でほぼ変わらず、バランスも当初比率から1%しか変わってませんでした。
よって何もする必要なし。。。

恐るべしドルコスト平均法と言ったところでしょうか?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,140,230 -40,220(-1.8%)1 2,140,230 2,382,700 -242,470(-10.2%)
J-REIT1,204,000 +6,700(+0.6%)1 1,204,000 1,841,000 -637,000(-34.6%)
中国株・インド株3,360,691 -89,477(-2.6%)1 3,360,691 1,163,686 +2,197,005(+188.8%)
日本株(信用評価損益)-464,190 -56,540(-)1 -464,190 0 -464,190(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,395 +52(+0.5%)250 2,598,750 10,413 -4,398(-0.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)607,866 607,866 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,342,965 含み損益+744,565(+7.8%)
出資金9,500,000 通算損益+842,965(+8.9%)
前年比-3,136,489(-25.0%)前日比-165,457(-1.6%)

日特エンジニアリング現物分配当1080円ゲッツ!

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,180,450 -24,570(-1.1%)1 2,180,450 2,382,700 -202,250(-8.5%)
J-REIT1,197,300 -17,200(-1.4%)1 1,197,300 1,841,000 -643,700(-35.0%)
中国株・インド株3,450,169 +12,805(+0.4%)1 3,450,169 1,163,686 +2,286,483(+196.5%)
日本株(信用評価損益)-407,650 +15,310(-)1 -407,650 0 -407,650(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,343 +55(+0.5%)250 2,585,750 10,413 -17,398(-0.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)606,786 606,786 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,508,423 含み損益+911,103(+9.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,008,423(+10.6%)
前年比-2,971,032(-23.8%)前日比+3,257(+0.0%)
サトー信用分配当3,162円ゲッツ!

スルガコーポレーションが民事再生手続き、東証2部で上場廃止

グッドウィル、4千人解雇へ 廃業を正式発表

スルガコーポレーションは不動産関連に、グッドウィルは新興銘柄に悪影響を与えた感じでしょうか?

これらを併せ持つ新興不動産は悲惨なことになってますね。。。

いや~厳しい。。。
年初から急降下し続けた3月並になってきました。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,205,020 +9,720(+0.4%)1 2,205,020 2,382,700 -177,680(-7.5%)
J-REIT1,214,500 -22,500(-1.8%)1 1,214,500 1,841,000 -626,500(-34.0%)
中国株・インド株3,437,364 -14,087(-0.4%)1 3,437,364 1,163,686 +2,273,678(+195.4%)
日本株(信用評価損益)-422,960 -96,360(-)1 -422,960 0 -422,960(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,288 +25(+0.2%)250 2,572,000 10,413 -31,148(-1.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)603,624 603,624 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,505,166 含み損益+911,008(+9.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,005,166(+10.6%)
前年比-2,974,289(-23.9%)前日比-114,997(-1.1%)

ホンダ配当1980円ゲッツ!

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,195,300 +5,500(+0.3%)1 2,195,300 2,382,700 -187,400(-7.9%)
J-REIT1,237,000 +15,300(+1.3%)1 1,237,000 1,841,000 -604,000(-32.8%)
中国株・インド株3,451,450 -90,617(-2.6%)1 3,451,450 1,163,686 +2,287,764(+196.6%)
日本株(信用評価損益)-326,600 -35,300(-)1 -326,600 0 -326,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,263 -7(-0.1%)250 2,565,750 10,413 -37,398(-1.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)601,644 601,644 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,620,162 含み損益+1,027,984(+10.7%)
出資金9,500,000 通算損益+1,120,162(+11.8%)
前年比-2,859,292(-23.0%)前日比-106,867(-1.0%)

首相、消費税上げ「2-3年の長い単位で考えたい」

福田康夫首相は23日、首相官邸で記者会見し、消費税率引き上げについて「2、3年とか長い単位で考えたい。もう少し先の段階だ」と語った。
ただの先送りにしか聞こえませんが、これは何を意味するんでしょうかね?

消費税率早期引き上げ、反対論根強く

自民党内には消費税率の早期引き上げに反対論が強い。増税なしの成長重視を掲げる中川秀直元幹事長ら「上げ潮派」との路線の違いが問題になる可能性もある。社会保障などに必要な財源は歳出削減、経済成長による税収増、特別会計などの「埋蔵金」で対応すべきだとの議論も根強く、増税論議の着地点は不透明だ。
こちらの改革・成長路線にシフトすることを明言した上で、それでも財源が足りないかどうか見極めるまでに2,3年はかかると言うのなら、理解はできます。
ただの選挙対策のための発言だとしたら、ただただ失望です。

民間だったら、コストを削りに削って最後の最後にお客様に価格転嫁をお願いするわけですが、国はまず取ることを考えて、無駄は削らない。
天引きだけは一人前で速攻自動化するくせに、補助金や還付は周知はこっそりし、面倒な手続きをさせ極力出させない。
政治は誰のためにあるんだろうか。。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,189,800 -13,050(-0.6%)1 2,189,800 2,382,700 -192,900(-8.1%)
J-REIT1,221,700 +4,200(+0.3%)1 1,221,700 1,841,000 -619,300(-33.6%)
中国株・インド株3,542,067 -101,760(-2.8%)1 3,542,067 1,163,686 +2,378,381(+204.4%)
日本株(信用評価損益)-291,300 -38,450(-)1 -291,300 0 -291,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,270 +32(+0.3%)250 2,567,500 10,413 -35,648(-1.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)601,644 601,644 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,727,029 含み損益+1,134,851(+11.8%)
出資金9,500,000 通算損益+1,227,029(+12.9%)
前年比-2,752,425(-22.2%)前日比-139,530(-1.3%)
  サトーの現物分配当1,530円ゲッツ!優待の図書カードも来ました。

ネタがない&忙しい&株価低迷で更新サボリ気味でした。

ボーナス振り込まれました!

投資に回そうかどうかは正直迷ってます。
今日の日経ヴェリタスでREITを特集してましたが、REITは今がチャンスかもと思う一方で、投資主軽視の増資も横行してますし、それを咎める報道もほとんどないのが気になります。
株も景気悪化を織り込んでいる今こそチャンスで、光明が見え始めた段階では既に乗り遅れている可能性があるわけですが、かといって予想だにしない事例が出るとまだまだ下落する可能性もあり。

緊急性や必要性はまったくないが欲しいモノはたくさんあるので、消費に回そうかな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,202,850 -12,150(-0.5%)1 2,202,850 2,382,700 -179,850(-7.5%)
J-REIT1,217,500 -1,300(-0.1%)1 1,217,500 1,841,000 -623,500(-33.9%)
中国株・インド株3,643,828 -26,945(-0.7%)1 3,643,828 1,163,686 +2,480,142(+213.1%)
日本株(信用評価損益)-252,850 -24,250(-)1 -252,850 0 -252,850(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,238 -29(-0.3%)250 2,559,500 10,413 -43,648(-1.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,866,560 含み損益+1,275,912(+13.3%)
出資金9,500,000 通算損益+1,366,560(+14.4%)
前年比-2,612,895(-21.2%)前日比-71,895(-0.7%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,215,000 -28,100(-1.3%)1 2,215,000 2,382,700 -167,700(-7.0%)
J-REIT1,218,800 -24,700(-2.0%)1 1,218,800 1,841,000 -622,200(-33.8%)
中国株・インド株3,670,773 -127,021(-3.3%)1 3,670,773 1,163,686 +2,507,087(+215.4%)
日本株(信用評価損益)-228,600 -87,100(-)1 -228,600 0 -228,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,267 +22(+0.2%)250 2,566,750 10,413 -36,398(-1.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,938,455 含み損益+1,347,807(+14.1%)
出資金9,500,000 通算損益+1,438,455(+15.1%)
前年比-2,541,000(-20.7%)前日比-261,421(-2.3%)

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ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,243,100 +2,100(+0.1%)1 2,243,100 2,382,700 -139,600(-5.9%)
J-REIT1,243,500 -4,500(-0.4%)1 1,243,500 1,841,000 -597,500(-32.5%)
中国株・インド株3,797,794 +41,492(+1.1%)1 3,797,794 1,163,686 +2,634,108(+226.4%)
日本株(信用評価損益)-141,500 +2,800(-)1 -141,500 0 -141,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,245 +6(+0.1%)250 2,561,250 10,413 -41,898(-1.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,199,876 含み損益+1,609,228(+16.8%)
出資金9,500,000 通算損益+1,699,876(+17.9%)
前年比-2,279,578(-18.8%)前日比+43,392(+0.4%)

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ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,241,000 +8,200(+0.4%)1 2,241,000 2,382,700 -141,700(-5.9%)
J-REIT1,248,000 +3,000(+0.2%)1 1,248,000 1,841,000 -593,000(-32.2%)
中国株・インド株3,756,302 -43,264(-1.1%)1 3,756,302 1,163,686 +2,592,616(+222.8%)
日本株(信用評価損益)-144,300 +11,900(-)1 -144,300 0 -144,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,239 +105(+1.0%)250 2,559,750 10,413 -43,398(-1.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,156,484 含み損益+1,565,836(+16.3%)
出資金9,500,000 通算損益+1,656,484(+17.4%)
前年比-2,322,971(-19.1%)前日比+6,086(+0.1%)

ホンダ、新型燃料電池車「FCXクラリティ」生産開始

ホンダは16日、栃木県高根沢町の四輪新機種センターで新型燃料電池車「FCXクラリティ」の生産を始めたと発表した。7月から米国、秋から日本でリース販売し、3年間で計200台を販売する。リース価格は米国が月額600ドル、日本は未定。
未来がどんどん現実になって来ます。

ところで月額600ドル???

これは安過ぎなような。zillionaireの感覚では1桁足りない感じです。

1ドル108円として、3年で233万円。
ちょっとした高級車を3年毎に乗り換えるのと同程度のコストです。
確実に需要過多になるでしょうね。
購買意欲を高めたところで量産体制が整う算段でしょうか。

トヨタのプリウスも当初はダンピング価格と言われたぐらいですから、採算度外視でしょう。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,232,800 +13,950(+0.6%)1 2,232,800 2,382,700 -149,900(-6.3%)
J-REIT1,245,000 -36,000(-2.8%)1 1,245,000 1,841,000 -596,000(-32.4%)
中国株・インド株3,799,566 +92,839(+2.5%)1 3,799,566 1,163,686 +2,635,880(+226.5%)
日本株(信用評価損益)-156,200 +55,250(-)1 -156,200 0 -156,200(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,134 -24(-0.2%)250 2,533,500 10,413 -69,648(-2.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,150,398 含み損益+1,559,750(+16.3%)
出資金9,500,000 通算損益+1,650,398(+17.4%)
前年比-2,329,057(-19.2%)前日比+120,039(+1.1%)

●産業ファンド投資法人大幅下落
増資発表後、昨日の産業ファンド投資法人の口価は40,000円安の-9.8%と大暴落。
市場はこの増資に対し、完全にNOを突き付けた結果になりました。
おそらく6月期予想分配金12,063円に比べ、12月期が15.5%減少することにマーケットが失望したと思われます。
さらにBPS未満の増資では既存投資主にとってBPSも減少することになります。
zillionaireが見る限り取得する物件のNOIは5%台で悪いものではないと思います。
あとはセンスの問題だと思いますが、物件取得金額33,140百万円とほぼ同額の増資を目論んでいたことが非常に頭悪いと思います。
適度にレバレッジ効かせれば利回り維持ができたのではないでしょうか?

さて、この下落で目論み通りの金額が集まらないと思いますが、マーケットを無視して発表通りの増資を決行するのでしょうか?
zillionaireは新規発行口数を半数程度に変更し、それにより12月期の予想を再提示することを提案します。
半減させた分は借入金調達に奔走してください。

本当に投資主価値最大化を図ってるならそのくらいできると思います。一投資主より。


●スターツプロシード投資法人決算

平成20年4月期(平成19年11月1日~平成20年4月30日)決算短信

増資した場合は営業収益や経常利益、当期純利益の前期比を見ても意味がないので、1口あたり分配金で見ますか。
1口あたり分配金は前期比6%増の5,768円

今期予想は-10.3%減の4,926円

これは減りすぎです。経常利益がガクンと落ちる予想になってる。
営業収益、営業利益は横這い予想なのに、何故経常利益は9.6%減なのだろう。
支払利息が増えるからと思いきや、前提条件を見るとそれほどでもない。
予想営業利益753百万円から前提条件の営業外費用159百万円を差し引いても、594百万円であり、予想経常利益532百万円とは62百万円分の差分があり、どっかに行ってしまっている。
保守的予想のための"のりしろ"か?
それともzillionireの会計知識の不足で他に見るところがあるのだろうか。

●トップリート投資法人決算

平成20 年4 月期(平成19 年11 月1 日~平成20 年4 月30 日)決算短信

営業収益、経常利益、当期純利益の前期比はそれぞれ+2.2%、-0.3%、-0.3%
1口あたり分配金は前期比0.3%減の11,884円。

今期予想は5.2%増の12,500円。
これは増資せずに借入金で物件取得したからでしょう。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,218,850 -300(-0.0%)1 2,218,850 2,382,700 -163,850(-6.9%)
J-REIT1,281,000 -54,000(-4.0%)1 1,281,000 1,841,000 -560,000(-30.4%)
中国株・インド株3,706,727 +2,645(+0.1%)1 3,706,727 1,163,686 +2,543,041(+218.5%)
日本株(信用評価損益)-211,450 -16,100(-)1 -211,450 0 -211,450(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,158 +32(+0.3%)250 2,539,500 10,413 -63,648(-2.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,030,359 含み損益+1,439,711(+15.0%)
出資金9,500,000 通算損益+1,530,359(+16.1%)
前年比-2,449,096(-20.0%)前日比-59,755(-0.5%)

華潤電力配当359HKDゲッツ!

平成20年12月期(第3期)運用状況の予想に関するお知らせ
資産の取得及び資産の取得時期の変更に関するお知らせ
新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ

まずBPS未満の価額となることは確実な情勢です。
あとは分配金が増えるかどうかですが、増資発表と同時に12月期の予想を新規に出すという投資主を煙に巻く作戦で、わかりません。

増資しない場合に12月期の予想分配金がどうなるのか問い合わせようとしたら、窓口が電話しかない。

最新情報をRSS配信してるんだから、メールや質問フォーム等の窓口ぐらい一瞬で作れるでしょ。さっさと作ってください。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,219,150 -21,950(-1.0%)1 2,219,150 2,382,700 -163,550(-6.9%)
J-REIT1,335,000 -21,000(-1.5%)1 1,335,000 1,841,000 -506,000(-27.5%)
中国株・インド株3,704,083 -12,128(-0.3%)1 3,704,083 1,163,686 +2,540,397(+218.3%)
日本株(信用評価損益)-195,350 -43,850(-)1 -195,350 0 -195,350(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,126 -26(-0.3%)250 2,531,500 10,413 -71,648(-2.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,090,115 含み損益+1,499,467(+15.6%)
出資金9,500,000 通算損益+1,590,115(+16.7%)
前年比-2,389,340(-19.6%)前日比-105,428(-0.9%)

市民税はこんな遅いタイミングだったかな。
ここ数年損失繰越しかしてないので記憶になし。
去年の売却益のせいで、そこそこの金額です。
期限が4回にわけてあって、一回で払おうと思えば払えますが、そこはキャッシュフロー重視で一回ですべて入れず、それぞれ期限の月に納付しようと思います。

一回目をPay-easy(ペイジー)で納付しました。
ペイジーは今年の確定申告時にはじめて使って、自動車税納付に続き、これで3回目ですが使い勝手は良くないです。
自分の使っている銀行ではログイン後の画面から一発でいけないし、収納機関によっては平日日中帯しか利用できない。

収納機関番号、納付番号、確認番号など、いろいろ入力したあげくに「今の時間帯は利用できない」とエラーになる悲しさは東京ドーム5個分です。
収納機関番号を入力した段階でエラーにしてくれ~
もしくは受け付けるだけ受け付けて翌営業日に処理すればいいのに。

今、ペイジーを使うとENEOSプリカ10,000円分あたるキャンペーンをやっていて、そこで要望を書き込むことができたので、いろいろ書いておきました。

要望はあくまでも要望ですが、言うのは無駄ではないと思います。
e-taxも改善されたりしてますし。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,241,100 -13,400(-0.6%)1 2,241,100 2,382,700 -141,600(-5.9%)
J-REIT1,356,000 -15,000(-1.1%)1 1,356,000 1,841,000 -485,000(-26.3%)
中国株・インド株3,716,211 -69,615(-1.8%)1 3,716,211 1,163,686 +2,552,525(+219.3%)
日本株(信用評価損益)-151,500 -51,300(-)1 -151,500 0 -151,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,152 -8(-0.1%)250 2,538,000 10,413 -65,148(-2.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,195,543 含み損益+1,604,895(+16.7%)
出資金9,500,000 通算損益+1,695,543(+17.8%)
前年比-2,283,912(-18.8%)前日比-140,093(-1.2%)

世界物価連動国債ファンド分配金を税引き後11,250円、香港建設配当を税引き後660HKDゲッツ!

今日は久々にガツンと下げました。
アメリカ暴落後の昨日、香港は運良く休場でした。
その後アメリカが上がったので、流れが変わって今日は下げないことを期待してましたが、そうは問屋が卸さず。

そうは問屋が卸さないどころか、そうは小売りが売らないぐらいの勢いです。。。(そんな諺はない)

昨日下げたであろう分はしっかり下げたし、おまけに当局の引き締めも加わり、各種指数はご覧の通り

ハンセン指数 -4.21%
H株指数   -5.35%
レッドチップ -4.22%

と壊滅状態!

日経平均で言えば700円ぐらい下げと言えば、壊滅具合がわかるでしょうか。

うーむ、今年のプラ転は厳しいか。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,254,500 -19,150(-0.8%)1 2,254,500 2,382,700 -128,200(-5.4%)
J-REIT1,371,000 -20,000(-1.4%)1 1,371,000 1,841,000 -470,000(-25.5%)
中国株・インド株3,785,825 -185,575(-4.7%)1 3,785,825 1,163,686 +2,622,139(+225.3%)
日本株(信用評価損益)-100,200 -84,850(-)1 -100,200 0 -100,200(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,160 -21(-0.2%)250 2,540,000 10,413 -63,148(-2.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)588,892 588,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,335,635 含み損益+1,756,209(+18.3%)
出資金9,500,000 通算損益+1,835,635(+19.3%)
前年比-2,143,819(-17.8%)前日比-314,825(-2.7%)

イナリサーチ:申し込まず

銘柄イナリサーチ(2176)
公開規模★★★★☆
成長性★★☆☆☆
割安性★★★☆☆
総合評価★★★☆☆

一般信用の日本サード・パーティを現引き。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,273,650 +291,750(+14.7%)1 2,273,650 2,382,700 -109,050(-4.6%)
J-REIT1,391,000 -27,000(-1.9%)1 1,391,000 1,841,000 -450,000(-24.4%)
中国株・インド株3,971,400 +29,244(+0.7%)1 3,971,400 1,163,686 +2,807,714(+241.3%)
日本株(信用評価損益)-15,350 -92,850(-)1 -15,350 0 -15,350(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,181 +66(+0.7%)250 2,545,250 10,413 -57,898(-2.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)588,892 588,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,650,460 含み損益+2,071,034(+21.6%)
出資金9,500,000 通算損益+2,150,460(+22.6%)
前年比-1,828,994(-15.6%)前日比-107,748(-0.9%)

先日、分配金減少理由に増資の希薄化の影響をに持ち出した、理解不能のクリード・オフィス投資法人を売却しました。
増資を行った経営判断を投資主に対し合理的に説明つけることが不可能であることを自ら認めたようなものです。
スポンサーサイドを利するためのみの増資だったということを認めたも同じです。
怒りは頂点を通り越しており、今朝、成り売り。

何度でも言いますが、増資は以下に該当しない限り禁止にするような規定を設けるべき。
・物件取得により、分配金が上昇する。
・BPSが上昇する。
・リファイナンスできず等、財務上やむを得えず。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,981,900 -4,550(-0.2%)1 1,981,900 2,057,700 -75,800(-3.7%)
J-REIT1,418,000 -254,000(-15.2%)1 1,418,000 1,841,000 -423,000(-23.0%)
中国株・インド株3,942,156 -47,471(-1.2%)1 3,942,156 1,163,686 +2,778,470(+238.8%)
日本株(信用評価損益)77,500 -19,550(-)1 77,500 0 +77,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,115 +94(+0.9%)250 2,528,750 10,413 -74,398(-2.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)914,284 914,284 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,758,208 含み損益+2,178,390(+22.7%)
出資金9,500,000 通算損益+2,258,208(+23.8%)
前年比-1,721,247(-14.8%)前日比-78,521(-0.7%)

平成20 年4 月期(第4 期)の運用状況の予想の修正、および平成20 年10 月期(第5 期)、平成21 年4 月期(第6 期)の運用状況の予想に関するお知らせ

また、当投資法人は第4 期の始めに公募増資を実施し、それに伴い発行済投資口数も36,000 口増加いたしました。これは、発行済投資口数にして37%程度の希薄化となっております。
従いまして、賃貸収益は厚みを増してきている一方、デットコストの増加と希薄化の影響により、当投資法人の売却益を除いた分配金につきましては、第5 期の分配金は7,000 円、第6 期の分配金は9,000 円となる見込です。補足しますと、第5 期の分配金については第4 期中に取得した物件がリースアップや経費削減の過程にあることから総じて7,000 円程度ですが、第6 期の分配金についてはそれらの物件も本格的に運営されることから、巡航ベースで9,000 円となる見込です。
分配金の下方修正自体は1.6%でたいしたことないかもしれません。
しかし第5期、第6期で激減予想!
第5期、第6期での分配金減少の言い訳に増資による希薄化を持ち出してくるとは予想だにしませんでした。
じゃあ何のために増資したんだ?
もはや閉口です。。。
ぶっちゃけ持ってることに虫酸が走る。もう我慢ならん。(自分にね)

冷静に見れば、4期5期だと計19,588円で利回り7.9%、5期6期だと計16,000円で利回り6.5%です。
でもやはり我慢ならん!

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,986,450 +6,350(+0.3%)1 1,986,450 2,057,700 -71,250(-3.5%)
J-REIT1,672,000 -26,000(-1.5%)1 1,672,000 2,261,000 -589,000(-26.1%)
中国株・インド株3,989,627 -59,694(-1.5%)1 3,989,627 1,163,686 +2,825,941(+242.8%)
日本株(信用評価損益)97,050 -20,050(-)1 97,050 0 +97,050(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,021 -32(-0.3%)250 2,505,250 10,413 -97,898(-3.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,734 690,734 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,836,729 含み損益+2,060,461(+21.1%)
出資金9,500,000 通算損益+2,336,729(+24.6%)
前年比-1,642,725(-14.2%)前日比-107,394(-0.9%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,980,100 +36,450(+1.9%)1 1,980,100 2,057,700 -77,600(-3.8%)
J-REIT1,698,000 -12,000(-0.7%)1 1,698,000 2,261,000 -563,000(-24.9%)
中国株・インド株4,049,322 -12,097(-0.3%)1 4,049,322 1,163,686 +2,885,636(+248.0%)
日本株(信用評価損益)117,100 +16,450(-)1 117,100 0 +117,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,053 -20(-0.2%)250 2,513,250 10,413 -89,898(-3.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,734 690,734 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,944,124 含み損益+2,167,856(+22.2%)
出資金9,500,000 通算損益+2,444,124(+25.7%)
前年比-1,535,331(-13.4%)前日比+23,803(+0.2%)

タクシー乗り場で、前に並んでいた女性がどこからどうみても普通の長靴を履いていました。

昨年レインブーツが流行ってるみたいな記事を見ましたが、そんな洒落っけのものではなく、アクセントとなるものは一切なく、ゴムの均一な素材で、本当に元祖長靴と言わんばかりの長靴。
上半身はきれいめな感じの服で何とも形容しがたい斬新すぎるファッションでした。
あえてそういうのが流行ってるんですかね?
それとも例外を見てしまったのか。
例外ではなく個性と言うのが正解か。

そう言えばタクシーに乗って、行き先告げたらいきなり「シートベルトお願いしますね」
!!!
後部座席のシートベルト着用が義務化されたのをすっかり忘れてました。
タクシーに乗ってシートベルトはどうにも居心地悪い。
浅く腰掛けてダラッとした感じで座るのが良かったのに。
安全のためにはするに越したことはないので、しょうがないか。
これからの開発される新車の警告灯も対応するんですかね。
人と荷物を識別する技術が難しいか。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,943,650 +8,550(+0.4%)1 1,943,650 2,057,700 -114,050(-5.5%)
J-REIT1,710,000 -19,000(-1.1%)1 1,710,000 2,261,000 -551,000(-24.4%)
中国株・インド株4,061,418 -60,838(-1.5%)1 4,061,418 1,163,686 +2,897,732(+249.0%)
日本株(信用評価損益)100,650 -33,650(-)1 100,650 0 +100,650(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,073 0(0.0%)250 2,518,250 10,413 -84,898(-3.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,734 690,734 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,920,320 含み損益+2,144,052(+21.9%)
出資金9,500,000 通算損益+2,420,320(+25.5%)
前年比-1,559,135(-13.6%)前日比-104,830(-0.9%)

以前ラサール ジャパン投資法人をはずして、はずしっぱなしでは戻りについていけないと思い、トップリート投資法人を買いました。

不動産投信市場2倍に、国交省の検討会が提言へ

これには期待したいです。
まずBPS未満の価額での増資や分配金が減少する増資が繰り返される惨状を何とかしないと、公的年金基金などの安定資金は来ないし、J-REIT市場は縮小の一途でしょう。
口先だけの投資主価値最大化はうんざりです。
増資の際は分配金やBPSが増加するか、リファイナンスできずやむを得ず(嫌ですが^^;)と言った合理的な説明を義務づけるべきです。

日本サード・パーティはIT関連組み入れの一環として一般信用で買付。

ポジション整理のため、フィデックを3株売却、現金確保のためリサ・パートナーズ現物2株を信用に移動。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,935,100 -436,450(-18.4%)1 1,935,100 2,057,700 -122,600(-6.0%)
J-REIT1,729,000 +407,000(+30.8%)1 1,729,000 2,261,000 -532,000(-23.5%)
中国株・インド株4,122,256 -111(-0.0%)1 4,122,256 1,163,686 +2,958,570(+254.2%)
日本株(信用評価損益)134,300 -68,950(-)1 134,300 0 +134,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,073 0(0.0%)250 2,518,250 10,413 -84,898(-3.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,626 690,626 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,025,150 含み損益+2,248,990(+23.0%)
出資金9,500,000 通算損益+2,525,150(+26.6%)
前年比-1,454,305(-12.8%)前日比+85,876(+0.7%)

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学生時代の2000年2月に株を始めて10年目になります。
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