たった今NHKを横目で見ていたら、P波を感じました。
しばらくすると、NHKで緊急地震速報が!
速攻で両親をお起しにいきましたが、既に大きく揺れてました。
ちょうどNHKではその前に起きた地震のニュースをやっている最中に緊急地震速報が出てニューススタジオが映ってたのに、画面が切り替わって普通の放送に切り替わりやがった。
なんという柔軟性のなさ!考えられへん!
直ちに緊急地震速報が流れた時の切替システムを再考してください。
あと、いつも思うのが生放送中に地震を感じてるくせに無視するのは良くないと思うよ。
ただちに警戒を促すのが放送に携わる者の使命じゃない?









寝ていて全く気づかずです。
これはNHKの放送よりも、気象庁の緊急地震速報に原因ありでしょうか。
個人的には、何か致命的な欠陥があると思いますが・・・。
(初期微動を感知してからでは遅いかと・・・)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080508-00000034-mai-soci
今回私が問題視したのは、ニューススタジオが映っているところで緊急地震速報が出たので、そのまま情報を提供し続けるべきだったところを、いったん通常番組に切り替わってしまった点です。
その後再びニューススタジオに戻りましたが、これは見直し要だと思います。
緊急地震速報については初期微動を感知する前となると予知になるので、個人的には現実的な方法かなと思っています。