2008年3月アーカイブ

トーセイ、営業益5.1倍に・12―2月

トーセイの2007年12月―08年2月期の連結営業利益は前年同期比5.1倍の100億円前後となったもようだ。不動産ファンドなど投資家向けの不動産売却が期中に集中し、前年同期に比べて利益が大きく膨らんだ。
こういうリーク情報は本当にいい加減にしろ!と言いたいです。市場を歪めます。
金曜はこれが漏れて上昇したのでしょうか?
であれば、リサ・パートナーズの時の様に何らサプライズにならず微妙な織り込まれ方をして終わってしまいそうです。

トーセイやリサの社長はアパマンショップホールディングスの下記リリースを見習って欲しいです。

本日一部報道機関に当社平成19年9月期の業績に関する報道がありましたが、これは当社から正式に発表したものではありません。 今回の情報が当社の正式な情報開示手続きを経ないルートから出たものであることが判明しております。これは、当社の情報管理体制に問題があったと認識しております。従いまして、社内の調査を進めるとともに、今後このようなことがないよう再発防止策を検討してまいります。 なお、当社平成19年9月期の決算短信は、11月26日(月)に発表する予定であります。
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,469,500 +43,100(+1.8%)1 2,469,500 2,967,000 -497,500(-16.8%)
J-REIT1,827,000 -5,000(-0.3%)1 1,827,000 2,252,000 -425,000(-18.9%)
中国株・インド株3,358,199 +83,141(+2.5%)1 3,358,199 1,163,686 +2,194,513(+188.6%)
日本株(信用評価損益)-935,800 +37,100(-)1 -935,800 0 -935,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,733 +58(+0.6%)240 2,335,920 10,428 -166,838(-6.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)537,082 537,082 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,502,500 含み損益+79,974(+0.8%)
出資金9,500,000 通算損益+1,002,500(+10.6%)
前年比-2,976,955(-23.9%)前日比+178,471(+1.7%)

セキュアード・キャピタル・ジャパン配当1,350円、リサ・パートナーズ配当4,860円ゲッツ!

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,426,400 -27,700(-1.1%)1 2,426,400 2,967,000 -540,600(-18.2%)
J-REIT1,832,000 -27,000(-1.5%)1 1,832,000 2,252,000 -420,000(-18.7%)
中国株・インド株3,275,058 +53,648(+1.7%)1 3,275,058 1,163,686 +2,111,372(+181.4%)
日本株(信用評価損益)-972,900 -9,200(-)1 -972,900 0 -972,900(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,675 -49(-0.5%)240 2,322,000 10,428 -180,758(-7.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)530,872 530,872 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,324,029 含み損益-92,287(-0.9%)
出資金9,500,000 通算損益+824,029(+8.7%)
前年比-3,155,426(-25.2%)前日比-22,012(-0.2%)

ちょうど今やってるワールドカップアジア3次予選のバーレーン戦を見ていたら、ゴール裏にトーセイの看板が出てます!

視聴率次第ではありますが、かなりの宣伝効果があるでしょう。

意識下にないとしても、必ず脳裏には残ってますからね。


ニッポン頑張れ!


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,454,100 -22,100(-0.9%)1 2,454,100 2,967,000 -512,900(-17.3%)
J-REIT1,859,000 +2,000(+0.1%)1 1,859,000 2,252,000 -393,000(-17.5%)
中国株・インド株3,221,409 -15,965(-0.5%)1 3,221,409 1,163,686 +2,057,723(+176.8%)
日本株(信用評価損益)-963,700 -10,700(-)1 -963,700 0 -963,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,724 -73(-0.7%)240 2,333,760 10,428 -168,998(-6.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)530,872 530,872 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,346,040 含み損益-70,276(-0.7%)
出資金9,500,000 通算損益+846,040(+8.9%)
前年比-3,133,414(-25.0%)前日比-64,285(-0.6%)

アールテック・ウエノ:幹事証券に口座がないため申し込めず

銘柄アールテック・ウエノ(4573)
公開規模★★★★☆
成長性★★☆☆☆
割安性★★★★☆
総合評価★★★☆☆
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,476,200 +19,300(+0.8%)1 2,476,200 2,967,000 -490,800(-16.5%)
J-REIT1,857,000 +39,000(+2.1%)1 1,857,000 2,252,000 -395,000(-17.5%)
中国株・インド株3,237,375 +236,519(+7.9%)1 3,237,375 1,163,686 +2,073,689(+178.2%)
日本株(信用評価損益)-953,000 -3,500(-)1 -953,000 0 -953,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,797 +125(+1.3%)240 2,351,280 10,428 -151,478(-6.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)530,872 530,872 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,410,326 含み損益-5,990(-0.1%)
出資金9,500,000 通算損益+910,326(+9.6%)
前年比-3,069,129(-24.5%)前日比+321,319(+3.2%)

イートレの口座を見たらゲオエステート分引かれていた買付余力が戻っていました。

あれ?もしや?と思ってみると、「繰上ならず」の表示が。。。

補欠当選を繰り上げと勘違いしてました^^;;;;;;;;

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,456,900 -2,700(-0.1%)1 2,456,900 2,967,000 -510,100(-17.2%)
J-REIT1,818,000 -6,000(-0.3%)1 1,818,000 2,252,000 -434,000(-19.3%)
中国株・インド株3,000,856 +7,028(+0.2%)1 3,000,856 1,163,686 +1,837,170(+157.9%)
日本株(信用評価損益)-949,500 -26,700(-)1 -949,500 0 -949,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,672 0(0.0%)240 2,321,280 10,428 -181,478(-7.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)530,872 530,872 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,089,007 含み損益-327,309(-3.1%)
出資金9,500,000 通算損益+589,007(+6.2%)
前年比-3,390,448(-26.9%)前日比-28,372(-0.3%)

民事再生手続開始申し立てに関するお知らせ

これを見た瞬間、数年前に立ち読みした本の一節が記憶に蘇ってきました。

DCF法の式で成長率が割引率を上回る場合、式が発散してしまう解説として、成長率>割引率となっている業界は数年内に新規参入組が増えるため、割引率を大きく見積もる必要があるみたいな説明です。
当時はDCF法の式を無理矢理成り立たせるための強引な説明程度に思ってました。

しかし、今ふと思うと不動産流動化企業が続々と上場した事実もあり、成長鈍化している企業も散見され、まったくその通りということになります。

業界全体が勢いづいて来たときに上場した後発企業は要注意かもしれませんね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,459,600 +48,600(+2.0%)1 2,459,600 2,967,000 -507,400(-17.1%)
J-REIT1,824,000 +38,000(+2.1%)1 1,824,000 2,252,000 -428,000(-19.0%)
中国株・インド株2,993,828 +11,713(+0.4%)1 2,993,828 1,163,686 +1,830,142(+157.3%)
日本株(信用評価損益)-922,800 +29,000(-)1 -922,800 0 -922,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,672 -50(-0.5%)240 2,321,280 10,428 -181,478(-7.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)530,872 530,872 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,117,379 含み損益-298,937(-2.9%)
出資金9,500,000 通算損益+617,379(+6.5%)
前年比-3,362,075(-26.7%)前日比+115,313(+1.2%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,411,000 0(0.0%)1 2,411,000 2,967,000 -556,000(-18.7%)
J-REIT1,786,000 0(0.0%)1 1,786,000 2,252,000 -466,000(-20.7%)
中国株・インド株2,982,115 -146,305(-4.7%)1 2,982,115 1,163,686 +1,818,429(+156.3%)
日本株(信用評価損益)-951,800 0(-)1 -951,800 0 -951,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,722 0(0.0%)240 2,333,280 10,428 -169,478(-6.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)530,872 530,872 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,002,066 含み損益-414,250(-4.0%)
出資金9,500,000 通算損益+502,066(+5.3%)
前年比-3,477,388(-27.5%)前日比-146,305(-1.4%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,411,000 +44,100(+1.9%)1 2,411,000 2,967,000 -556,000(-18.7%)
J-REIT1,786,000 +31,000(+1.8%)1 1,786,000 2,252,000 -466,000(-20.7%)
中国株・インド株3,128,420 +113,708(+3.8%)1 3,128,420 1,163,686 +1,964,734(+168.8%)
日本株(信用評価損益)-951,800 +61,700(-)1 -951,800 0 -951,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,722 +147(+1.5%)240 2,333,280 10,428 -169,478(-6.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)530,872 530,872 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,148,371 含み損益-267,945(-2.6%)
出資金9,500,000 通算損益+648,371(+6.8%)
前年比-3,331,084(-26.4%)前日比+285,788(+2.9%)

なんとか元本割れ回避玲

前回の元本割れの危機はアイランドリバーサルとかいう聞き慣れない言葉が出てきた2006年9月
そこからは上昇基調だったから、今回もそうなれ囹


補欠だったゲオエステートが繰り上がり100株購入。
こんな小粒の上場で仮条件の上限で決まらないとなると相当人気なかったようですね。

もはや金融・不動産関連=サブプライムとくくりつけられてしまってるのでしょうか?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,366,900 +40,000(+1.7%)1 2,366,900 2,967,000 -600,100(-20.2%)
J-REIT1,755,000 +51,000(+3.0%)1 1,755,000 2,252,000 -497,000(-22.1%)
中国株・インド株3,014,712 +121,969(+4.2%)1 3,014,712 1,163,686 +1,851,026(+159.1%)
日本株(信用評価損益)-1,013,500 +61,300(-)1 -1,013,500 0 -1,013,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,575 -327(-3.3%)240 2,298,000 10,428 -204,758(-8.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)530,872 530,872 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,862,583 含み損益-553,733(-5.3%)
出資金9,500,000 通算損益+362,583(+3.8%)
前年比-3,616,871(-28.5%)前日比+195,789(+2.0%)

とうとう純資産が1000万円を割ってしまいました囹

通算損益率も元本に対してたったの+1.8%輦

明日も続落だと元本割れの可能性高し。

この円高を期に存在感がなくなりつつある日本という国が見直されればいいのですが。。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,326,900 -69,100(-2.9%)1 2,326,900 2,967,000 -640,100(-21.6%)
J-REIT1,704,000 -110,000(-6.1%)1 1,704,000 2,252,000 -548,000(-24.3%)
中国株・インド株2,892,743 -355,205(-10.9%)1 2,892,743 1,163,686 +1,729,057(+148.6%)
日本株(信用評価損益)-1,074,800 -126,400(-)1 -1,074,800 0 -1,074,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,902 -12(-0.1%)240 2,376,480 10,428 -126,278(-5.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)530,872 530,872 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,666,794 含み損益-749,522(-7.2%)
出資金9,500,000 通算損益+166,794(+1.8%)
前年比-3,812,660(-29.9%)前日比-661,493(-6.4%)

産業ファンド投資法人分配金2,092円ゲッツ!も焼け石に水どころか、マグマに水滴ぐらいですかね。。。

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,396,000 -47,800(-2.0%)1 2,396,000 2,967,000 -571,000(-19.2%)
J-REIT1,814,000 -35,000(-1.9%)1 1,814,000 2,252,000 -438,000(-19.4%)
中国株・インド株3,247,949 -150,526(-4.4%)1 3,247,949 1,163,686 +2,084,263(+179.1%)
日本株(信用評価損益)-948,400 -73,400(-)1 -948,400 0 -948,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,914 -139(-1.4%)240 2,379,360 10,428 -123,398(-4.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)528,780 528,780 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,328,288 含み損益-85,936(-0.8%)
出資金9,500,000 通算損益+828,288(+8.7%)
前年比-3,151,167(-25.1%)前日比-340,086(-3.2%)

個人的には米ドルが100円切ったことより、香港ドルが13円切ったことの方がデカイです。
zillionaireの香港ドルの平均買付単価は15円半ばなので、16%強も中国株資産が目減りしてることになります。
額にすると50万円近く聯

早く元ペッグ制にしてくれ~
以前は1香港ドル≒1元だったのに、日に日に元ペッグ制に移行するタイミングを逃してる気がします。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,443,800 -55,200(-2.2%)1 2,443,800 2,967,000 -523,200(-17.6%)
J-REIT1,849,000 -29,000(-1.5%)1 1,849,000 2,252,000 -403,000(-17.9%)
中国株・インド株3,398,475 -187,847(-5.2%)1 3,398,475 1,163,686 +2,234,789(+192.0%)
日本株(信用評価損益)-875,000 -100,500(-)1 -875,000 0 -875,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,053 +30(+0.3%)240 2,412,720 10,428 -90,038(-3.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)528,780 528,780 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,668,374 含み損益+254,150(+2.4%)
出資金9,500,000 通算損益+1,168,374(+12.3%)
前年比-2,811,081(-22.7%)前日比-365,347(-3.3%)

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ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,499,000 +10,200(+0.4%)1 2,499,000 2,967,000 -468,000(-15.8%)
J-REIT1,878,000 -10,000(-0.5%)1 1,878,000 2,252,000 -374,000(-16.6%)
中国株・インド株3,586,322 +56,460(+1.6%)1 3,586,322 1,163,686 +2,422,636(+208.2%)
日本株(信用評価損益)-774,500 +71,300(-)1 -774,500 0 -774,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,023 +20(+0.2%)240 2,405,520 10,428 -97,238(-3.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)528,780 528,780 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,033,721 含み損益+619,497(+5.9%)
出資金9,500,000 通算損益+1,533,721(+16.1%)
前年比-2,445,734(-20.0%)前日比+132,760(+1.2%)

ゲオエステート:700株+IPOチャレンジポイント40pt

銘柄ゲオエステート(3260)
公開規模★★★★★
成長性★★★★★
割安性★★★★★
総合評価★★★★★

イー・アクセスがアッカ・ネットワークスに対し質問状
質問状の内容を公開して欲しいな。
この質問によるイー・アクセスの目的がさっぱりです。
この取引を無効にすることのメリットがアッカ株主にあるんでしょうか?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,488,800 +87,200(+3.6%)1 2,488,800 2,967,000 -478,200(-16.1%)
J-REIT1,888,000 -5,000(-0.3%)1 1,888,000 2,252,000 -364,000(-16.2%)
中国株・インド株3,529,862 -4,535(-0.1%)1 3,529,862 1,163,686 +2,366,176(+203.3%)
日本株(信用評価損益)-845,800 +23,200(-)1 -845,800 0 -845,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,003 -63(-0.6%)240 2,400,720 10,428 -102,038(-4.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)514,380 514,380 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,886,561 含み損益+486,737(+4.7%)
出資金9,485,600 通算損益+1,400,961(+14.8%)
前年比-2,578,494(-21.0%)前日比+100,145(+0.9%)

世界物価連動国債ファンド分配金14,400円ゲッツ!
元本割れ状態なので、特別分配金で非課税となっています。

テックファーム:6株+IPOチャレンジポイント46pt

銘柄テックファーム(3625)
公開規模★★★★★
成長性★★★☆☆
割安性★★★★☆
総合評価★★★☆☆

東京証券取引所市場第二部への上場承認に関するお知らせ

当社は、本日、株式会社東京証券取引所より、当社株式の東京証券取引所市場第二部への上場承認をいただきましたので、ここにお知らせいたします。なお、東京証券取引所への上場予定日は、平成20 年3月17 日(月曜日)となっており、同日以降は、同取引所とジャスダック証券取引所の2市場において、当社株式の売買が可能となります。
たった2200株の出来高で、9.7%も下落する流動性のなさなので、早いとこ一部まで昇格して欲しいな~

株主数2200人以上という基準が日本プラストにとっては超鬼門です。
1単元既に6万円台でこれ以上売買単位下げても効果はないだろうし、手っ取り早い公募増資や自己株売出もPBR0.5では株主の納得を得られないでしょう。
優待は多少効果はあるでしょうか?
結局一番効果があるのが、地道に成長を続けて、現状の低すぎる配当性向を上げることでしょう。


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,401,600 -75,600(-3.1%)1 2,401,600 2,967,000 -565,400(-19.1%)
J-REIT1,893,000 +67,000(+3.7%)1 1,893,000 2,252,000 -359,000(-15.9%)
中国株・インド株3,534,397 -64,915(-1.8%)1 3,534,397 1,163,686 +2,370,711(+203.7%)
日本株(信用評価損益)-869,000 -134,300(-)1 -869,000 0 -869,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,066 -16(-0.2%)240 2,415,840 10,428 -86,918(-3.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)514,380 514,380 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,800,816 含み損益+400,992(+3.9%)
出資金9,500,000 通算損益+1,300,816(+13.7%)
前年比-2,678,638(-21.7%)前日比-207,155(-1.9%)

アッカ・ネットワークスの配当4,500円ゲッツ!

TAIYO:申し込まず

銘柄TAIYO(6252)
公開規模★★★★☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★☆☆☆☆

物語コーポレーション:幹事証券に口座がないので申し込めず

銘柄物語コーポレーション(3097)
公開規模★★★★☆
成長性★★☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★★☆☆


2月は若干反発して安堵する間もなく、また1月の最安値近辺に近づいてきました。
最近の日本市場はアメリカの前営業日の下落率を上回ることが多い気がするので、明日も心配だな~

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,477,200 -45,900(-1.8%)1 2,477,200 2,967,000 -489,800(-16.5%)
J-REIT1,826,000 -21,000(-1.1%)1 1,826,000 2,252,000 -426,000(-18.9%)
中国株・インド株3,599,312 -158,796(-4.2%)1 3,599,312 1,163,686 +2,435,626(+209.3%)
日本株(信用評価損益)-734,700 -83,300(-)1 -734,700 0 -734,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,082 +1(+0.0%)240 2,419,680 10,428 -83,078(-3.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)509,880 509,880 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,007,971 含み損益+612,647(+5.9%)
出資金9,500,000 通算損益+1,507,971(+15.9%)
前年比-2,471,484(-20.2%)前日比-308,756(-2.7%)

カルナバイオサイエンス:申し込まず

銘柄カルナバイオサイエンス(4572)
公開規模★★★★☆
成長性★★★☆☆
割安性★☆☆☆☆
総合評価★☆☆☆☆


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,523,100 +37,900(+1.5%)1 2,523,100 2,967,000 -443,900(-15.0%)
J-REIT1,847,000 +10,000(+0.5%)1 1,847,000 2,252,000 -405,000(-18.0%)
中国株・インド株3,758,108 -4,529(-0.1%)1 3,758,108 1,163,686 +2,594,422(+222.9%)
日本株(信用評価損益)-651,400 +54,700(-)1 -651,400 0 -651,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,081 +71(+0.7%)240 2,419,440 10,428 -83,318(-3.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)509,880 509,880 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,316,727 含み損益+921,403(+8.9%)
出資金9,500,000 通算損益+1,816,727(+19.1%)
前年比-2,162,728(-18.0%)前日比+115,111(+1.0%)

オーシャンシステム:申し込まず

銘柄オーシャンシステム(3096)
公開規模★★★★☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★☆☆☆

スルガコーポレーション(1880)の黒いニュースが世間を賑わしてますが、証券市場から反社会的勢力を排除できるんですかね。以下の文面を見る限り相当根が深く容易に排除できないことが想像できます。


したがって、証券取引所は、公益又は投資者保護に関する上場廃止基準の適用の中に、「上場会社が反社会的勢力と企業の健全性の観点から不適切な関係を有していることが訴訟結果その他の理由で明確となった場合において、当該関係の解消が見込めないと当取引所が判断した場合」が含まれることを明示するため、取引所ガイドブック等に掲載する等何らかの形で対外的に明示することを検討するべきである。

こんな上場廃止基準ではあってないようなものです。適当な解消の見込みを見繕うことができれば何度でも手を染めるのでは?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,485,200 -21,100(-0.8%)1 2,485,200 2,967,000 -481,800(-16.2%)
J-REIT1,837,000 -25,000(-1.3%)1 1,837,000 2,252,000 -415,000(-18.4%)
中国株・インド株3,762,636 -78,020(-2.0%)1 3,762,636 1,163,686 +2,598,950(+223.3%)
日本株(信用評価損益)-706,100 -45,300(-)1 -706,100 0 -706,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,010 -35(-0.3%)240 2,402,400 10,428 -100,358(-4.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)509,880 509,880 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,201,615 含み損益+806,291(+7.8%)
出資金9,500,000 通算損益+1,701,615(+17.9%)
前年比-2,277,839(-18.8%)前日比-177,820(-1.6%)

ビリングシステム:3株+IPOチャレンジポイント160pt

銘柄ビリングシステム(3623)
公開規模★★★★★
成長性★★★★☆
割安性★★★★★
総合評価★★★★★

割安性は最高評価の5ですが、税金がかかっていないことを差し引く必要があります。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,506,300 -50,900(-2.0%)1 2,506,300 2,967,000 -460,700(-15.5%)
J-REIT1,862,000 +1,000(+0.1%)1 1,862,000 2,252,000 -390,000(-17.3%)
中国株・インド株3,840,657 -65,667(-1.7%)1 3,840,657 1,163,686 +2,676,971(+230.0%)
日本株(信用評価損益)-660,800 -46,500(-)1 -660,800 0 -660,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,045 -60(-0.6%)240 2,410,800 10,428 -91,958(-3.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)509,880 509,880 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,379,436 含み損益+984,112(+9.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,879,436(+19.8%)
前年比-2,100,019(-17.5%)前日比-176,467(-1.5%)

アクセルマーク:2株+IPOチャレンジポイント40pt

銘柄アクセルマーク(3624)
公開規模★★★★☆
成長性★★★★☆
割安性★★☆☆☆
総合評価★★★★☆


ソニー、トリニトロンの生産終了ですか。
時代の変化を感じるな~

ちなみに我が家では17インチのFDトリニトロンが現役で動いてます。
当時、平面ブラウン管ディスプレイは画期的だと思って買って、ちょうど10年ぐらい経ちますが、何ら問題なく使えてます。
画面はきれいだと思いますが、液晶が負けてるのは反応速度くらいで、スペースや消費電力では絶対的に勝ち目はないですから、しょうがないですね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,557,200 -52,000(-2.0%)1 2,557,200 2,967,000 -409,800(-13.8%)
J-REIT1,861,000 -66,000(-3.4%)1 1,861,000 2,252,000 -391,000(-17.4%)
中国株・インド株3,906,324 -137,403(-3.4%)1 3,906,324 1,163,686 +2,742,638(+235.7%)
日本株(信用評価損益)-614,300 -75,900(-)1 -614,300 0 -614,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,105 -56(-0.6%)240 2,425,200 10,428 -77,558(-3.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)509,880 509,880 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,555,903 含み損益+1,160,579(+11.2%)
出資金9,500,000 通算損益+2,055,903(+21.6%)
前年比-1,923,552(-16.2%)前日比-344,743(-2.9%)

今月は日本株、J-REITは引き続きグダグダでしたが、中国株が急速に戻し、430千円増の+3.7%となりました。

ドル安が止まりませんね。
仕入れを輸入に頼る国内企業は値上げしたかしないかで、大きな差になりそうです。
ドル安によって息を吹き返すアメリカの企業も出てきていい気がします。

香港ドルもドルと事実上固定なので中国株の価値が目減りしてます。
ドルペッグ制をやめて元ペッグ制に変えて欲しいな。

資産推移グラフを更新


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,609,200 -46,500(-1.8%)1 2,609,200 2,967,000 -357,800(-12.1%)
J-REIT1,927,000 -52,000(-2.6%)1 1,927,000 2,252,000 -325,000(-14.4%)
中国株・インド株4,043,726 -85,873(-2.1%)1 4,043,726 1,163,686 +2,880,040(+247.5%)
日本株(信用評価損益)-538,400 -24,700(-)1 -538,400 0 -538,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,161 +47(+0.5%)240 2,438,640 10,428 -64,118(-2.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)509,880 509,880 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,900,645 含み損益+1,505,321(+14.5%)
出資金9,500,000 通算損益+2,400,645(+25.3%)
前年比-1,578,810(-13.7%)前日比-183,471(-1.5%)

ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年2月29日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
509,880
5,376,800
 
4,043,726
1,927,000
2,438,640
14,296,046

 
910,599
910,599
 
 
3.4
35.4
 
26.6
12.7
16.0
94.0

 
6.0
6.0
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,306,000
3,306,000


9,500,000

3,979,455
△ 1,578,810
2,400,645
11,900,645




21.7







78.3

資産の部合計15,206,645 100.0 負債純資産合計15,206,645 100.0
アセットアロケーション

常和ホールディングス:幹事証券に口座がないので申し込めず

銘柄常和ホールディングス(3258)
公開規模★★★☆☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★☆☆☆☆

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学生時代の2000年2月に株を始めて10年目になります。
自分がファンドを運営していると見なしてホームページを運営中。 このブログはファンドの運営者ページという位置づけです。
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