もうそろそろ損切りラインです。
平均買付単価から10%下がったところで、全株損切りか、個々の買付単価から10%下がったところで損切りか迷い中。
平均買付単価はLIFOで計算してるけど、個々に見ると、最後に383,000円で買った2株は既に損切りラインを下回ってるので、この2株は即刻切るべきかな~とも思ってます。そもそも中国株用に用意した資金だし..
週足チャートを見ると三角持合でどっちかに放たれそうなので、慎重に見極めたいです。
もうそろそろ損切りラインです。
平均買付単価から10%下がったところで、全株損切りか、個々の買付単価から10%下がったところで損切りか迷い中。
平均買付単価はLIFOで計算してるけど、個々に見ると、最後に383,000円で買った2株は既に損切りラインを下回ってるので、この2株は即刻切るべきかな~とも思ってます。そもそも中国株用に用意した資金だし..
週足チャートを見ると三角持合でどっちかに放たれそうなので、慎重に見極めたいです。
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半年~2年のチャート的には32~33が底のような気がします。
損切りラインというよりも不動産銘柄全般をどう見るか、乗り換えたい銘柄があるか、という所でしょうか。
投資は自己責任で!!
コメントどうもです。
「損切りラインというよりも」という一言で一蹴されてしまいましたが、ラインは、ジャッジメントの機会を得る意味で必要だと思います。また損切りラインで再び継続保有すべきか、そうでないかという判断の機会を与えてしまうと、間違いに間違いを重ねてしまう恐れがあると思います。
と、書いてるうちに、第一段階で”ジャッジメントライン”と、第二段階で機械的に損切らないといけない”損切りライン”の2段階で引けばいいのかなとも思って来ました。
なんか投資スタンス改善の予感がしてきましたよ。ありがとうございます。
お役に立てて嬉しいです。
やはり投資スタンスは自分でいろんなきっかけから徹底的に考えて改善すべきものなのでしょう。
何気なく「損切りラインというよりも」という表現を使ってしまいましたが、
個人的には○○%の上昇で利確、○○%の下落で損切り、というのは主観的すぎてあまり好きではありません。自分の買った値段だけが基準になっていて、個々の銘柄のチャートの流れが無視されているからです。
例えばJFEは3月に3,140で買い、6月に2,600位まで下がり、今は3,400位です。
2,600まで下がっても割と平気でした。今期の配当が80~82になるそうですから、目標は4,000ちょっとです。
ん~、むしろ「○○%の上昇で利確、○○%の下落で損切り」というのは主観的判断の余地はないと思っています。
かと言って「自分の買った値段だけが基準」というのもおっしゃる通りです。ただ、そうすると、どこに基準を置くのかという論点があると思います。JFEの目標4000という数字も何らかの基準があってはじき出されたものと思います。
「個々の銘柄のチャートの流れが」から判断するのは、実は主観的判断だったりしませんか。個々の銘柄のチャートの流れそれ自体は市場が出した客観的答えですが、それを用いた判断はやはり主観的ではないでしょうか。
>どこに基準を置くのかという論点
これが自分なりの株式投資というものなのでしょうね。
機械的に「○○%の上昇で利確、○○%の下落で損切り」もメリットがあります。ルールが分かりやすいということです。多額の損失も防げます。
JEFの目標価格は、PERと配当利回りと最近の住金・新日鉄の上昇からこれくらいは行ってくれるだろうと計算した数値です。来年の3月までに届いてくれないのならそれより下で売ってしまうでしょう。
私は売り時も買い時もチャートを見てある程度加味すべきだと思います。将来こうなるという保証はありませんが、ある程度の流れはつかめるからです。サインがあるはずです。その読みはおっしゃる通り主観的そのものですが、大勢の影響を受け入れるという意味では主観的ではないはずです。
だいぶ議論が多岐に渡ってしまったので、明日一旦まとめようと思います。
かなり有意義な時間でした。
長々とコメントを書いてしまって申し訳ございません。
一方的に書いている部分もあるので、本当にお役に立っているか不安になりました。
私自身も投資法は確立されておりません。むしろ常に変化しているというか、よりよい方法を探しています。
いやいや、投資スタンスを考えるいいきっかけになって、むしろありがたいコメントでした。
これからもよろしくお願いいたします。