得意先からの価格引き下げ要請が主因だが、これでは下請け同然。資本的に完全に独立なのに。
まあ日産系列の部品会社も日産からの価格引き下げ要請を契機に飛躍したから、プラズマはこれからが試練かな。今までがぬるま湯につかっていたのかもしれません。おそらくトップの判断で従業員や協力会社との関係もこれを期に変えると思います。客先、従業員、協力会社、株主の4方向からの板挟みに合う経営者は悩みもがき苦しみ胃がねじれるでしょうが、それに見合うだけの給与と上場益を得ているので、頑張ってくださいとしか言えません。
| 銘柄 | 現在値 | 数量 | 評価額 | 買値 | 評価損益 | 評価損益% |
| アドテック プラズマ テクノロジー | 848,000 | 4 | 3,392,000 | 1,030,429.0 | -729,716 | -17.7% |
| 日本トイザらス | 1,759 | 100 | 175,900 | 2,500.0 | -74,100 | -29.6% |
| SBIブ2号出資金 | 1,000,000 | 1 | 1,000,000 | 1,000,000.0 | 0 | 0.0% |
| MRF | 1 | 64,551 | 64,551 | 1.0 | 0 | 0.0% |
| 保有資産 | 4,632,451 | 含み損益 | -803,816 | -14.8% | ||
| 元手 | 5,020,414 | 通算損益 | -387,963 | -7.7% | ||
| 前日比 | -67,900 | -1.4% |









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